短期間で良質なマッツを浴びられる
考察も解説もみてない勝手な印象
マッツ(役名あるのかな?)はゲイだけど、むりやり女性と結婚して、子供をもうけた。でもやっぱり男性に目移りして浮気。
妻はそれらと育…
最初、水=死なのかなと思って見てたけど
水=愛なのかも。溺れるほどの愛。
静かな庭園の池。降り注ぐ雨。バスタブに張られた水。防波堤の内側に留まる海水。暴風雨。
マッツが相手に触れるときの指、手の…
ヤングなマッツが出演しているということで観た。ラスト数分以外無声で表情の動きも少ない。それらが白黒の画面と相まって始終えたいの知れない緊張感が充満している。マッツ扮する主人公の男が死の波打ち際で良心…
>>続きを読むマッツが出演しててフォロワーさんのレビューで気になったので早速鑑賞
マッツが大好き、ややBL要素ありというモチベーションだけで見届けましたがこういう芸術よりの映画は難解です
最後にちょっと台詞あ…
「愛」が分からない男の話。だと私は感じた。この作品のキーは水。水は愛。あるけれど形はなく、掴んでも指からこぼれていくのに、溺れれば死ぬ。主人公は女に愛を感じ、本能のまま、というか無知なまま求めていく…
>>続きを読む#マッツ祭 16作目
台詞ナシ、モノクロの短編作品です。
アート作品っていうのかな?シュールだし全く意味が分からない。
数年ぶりに再鑑賞して、少しは内容を理解できるようになっているかと思ったけど…