映画 中二病でも恋がしたい Take On Meの作品情報・感想・評価・動画配信

「映画 中二病でも恋がしたい Take On Me」に投稿された感想・評価

可愛かった。
いい年になっても、中二病には
ワクワクときゅんきゅんが詰まってて
理想的なお話でした。

りっかの思春期から
大人になる階段、健気で一生懸命で
可愛かった。
〆としては良かったですが
もう少し、
ダラダラと観ていたかったです。
kakuko

kakukoの感想・評価

3.6
邪王真眼の能力を失うか失わずにいるかどうかで恋心を測るのしゃれてる。
元中二病勇太の絶妙にダサいリュック。
モリサマ・凸守ペアは観てて微笑ましい、喧嘩してても仲良いってこういうこと。
七宮ちゃんが中二病してるのは観ててつらいよ、七宮ちゃんナイスアシスト、七宮ちゃんに幸あれ。
どうせ大阪に行くんだろうなと思ってみてたら神戸に来てくれて嬉しかった。
めちゃくちゃ旅行したくなるじゃない。
ホットケーキめちゃくちゃうまそう。
トーカさんの思いやりや優しさはわかりづらい。
キスできて良かったね。
抱き合って周りがぐるぐる回るの凄かった。
妄想バトルシーン激アツ、気合入ってた、凄かった。
勇太は今の中二病の自分のことが好きだから、力がなくなってしまった場合、勇太は自分のことを好きでいてくれるのだろうかと悩んでるリッカのところ良かった。苦しくなった。
淵

淵の感想・評価

3.4
立花ぐうかわ
しかしもっとブヒれると思ったなあ

京都と札幌でてきて懐かしい気分になった
札幌の別に観光地じゃねえとこ出してくるから余計に

これくらいしか言うことねえな
Train

Trainの感想・評価

4.0
京アニが描くラブコメのボニー&クライド。
たまこラブストーリーが女性視点なら今作は男性視点の物語だろう。

TVシリーズ2期でヒロイン六花の対の存在、智音は自身のアイデンティティを守る為主人公勇太への愛を捨てた。六花は勇太と中二病の両方を選ぶ決断をしたが実際は問題が先延ばしになっただけ。結局はどちらか選ばなければならない。時が過ぎ、彼らは最高学年となりそして問題がさらに大きくなって戻って来たというお話。

コメディタッチの逃避行で京アニの過去作品の舞台を廻るのは楽しいし彼らの恋愛の行く末を覗き見るのは背徳感があってハラハラした。

ヒロインとその他のキャラが中二病という設定の為簡単な話題の会話がわかりにくいというのがあるものの、そのわかりにくい中二病台詞に実は深い意味が込められていたりしているからそれらを深読みする楽しみがあって他の京アニ作品同様何度も見たくなる作品だった。

そして凸守とモリサマのコンビがやっぱり尊い…
受け入れる事が変わる事。人って上手いこと出来てるんだな…
いろんな過去作の舞台が出てきたのが嬉しかった
TVシリーズの続編として楽しめる。
青春してるドキドキやハラハラが最高。
ラストに近づく度に六花が可愛い。

京アニはやっぱり分かりやすい!
inoue

inoueの感想・評価

-
2020.02.03

TV一期・二期と続き、やっと映画でここまで来るか。歩みは遅い、だがそれが良い。
べ

べの感想・評価

-
最後の最後で一話の冒頭に繋がるとかタイトルを回収するとかのベタベタにベタな展開が好きすぎる。
中二病と恋愛とを天秤にかけ、アイデンティティの問題で揺らいでいた六花達が最終的に「中二病でも恋がしたい」という選択肢をとって終わるというのはややご都合主義的にも思うが、「中二病を卒業してもお互いを好きでいる」ということを確認し合ったただけでも、成長物語として意味を成していると言えるのでは。
中二病少しかじってる人ならクスッとしてしまうシーン満載。

いつもシャワーしかしない僕ですが、今日は時間もあるし久々に湯船に浸かりゆっくりとしている間に何かラフに観れる作品をと思いセレクト。

正直めちゃキュンキュンしてしまった。
アニメ版とか観てないから各キャラの設定とかはよく分からないものの、勇太と六花の関係性が非常に微笑ましく描かれていました。
子供のようでしっかりとした大人という絶妙な18歳の歳においての考え方や行動がリアルで恋愛映画としても見応えのある作品だ。
好きになった人は例えどんな姿になろうと変わらず好きでい続けられる。勇太しっかり者で惚れ惚れするね!


好きな人と旅に出たくなる作品だった。
そして湯船に浸かりすぎた。。
やはり京アニ
神作品でしかなかったです
たくさんキュンキュンさせていただきました
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