あのコの、トリコ。の作品情報・感想・評価

「あのコの、トリコ。」に投稿された感想・評価

吉沢亮さん演じる頼、最初はヘタレだったが、新木優子さん演じる雫や、杉野遥亮さん演じる昴に出会って、雫の付き人だったりしていくうちに頼のカッコ良さが増してきて、何回も見てしまい本当にあの子のトリコという映画のトリコです。
YUMEHA

YUMEHAの感想・評価

5.0
吉沢亮くん、杉野遥亮くんこのイケメン
2人が共演してるなんてヤバすぎ🤤
あのコのトリコ最高〜!!
ひろ

ひろの感想・評価

3.5
そんなに上手くいくわけがない!を吉沢亮さんの圧倒的逸材感で押し切る力技!うん、彼なら納得ってなっちゃうのが面白い。少女漫画だからか現実味が無いけど、ビジュアルで楽しむ映画なんだと思います。
risa

risaの感想・評価

2.5
これは、杉野くんと吉沢くんが、ただただかっこいい。内容は私にはあまり響かなかったなぁと少し思ったり思わなかったり💭
退屈せずに最後まで観れたー最後のニッシーの歌もよかった❤️若いキラキラした3人がまぶしい〜✨新木優子ちゃんの鼻高くて横顔が映えてました〜👃あんな鼻になりたい(笑)
yama

yamaの感想・評価

2.9
吉沢亮がイケメンだし、演技上手いから良かったよね、イケメンでも演技が良くない人がやってたらこの作品は本当にお粗末なものになっていたよ。吉沢亮だから良かったんだな。

ストーリーはTHE少女漫画って感じだ。
吉沢亮、完璧かよ。
杉野くんが持ちかけた、賭け?みたいなの理不尽すぎるな笑お亮が勝ったら告白するだけなのに、負けたらあいつは俺のもんなんて理不尽すぎて笑える。
もーう、展開がくさいくさい。ありえへんやろってな。あれなんだよね、新木ちゃんが身長高いから少し残念な絵になってるところもあるんだろうね。うん。決してお亮が身長低いからではないんだよ?うん。

あとね、わかったんだよね、鼻が高い人は鼻の穴の形がハート型なんだって。

岸谷さん、最高だな。
不定期で友達と開催するキュンキュン映画会という名目のクソみたいな少女漫画実写映画を爆笑しながら見る会にて


『女優になる』
幼い頃から好きな女の子の夢を叶えるために、彼女のもとでサポートする日々。
傍で彼女のことを必死にサポートすることで、自分も変わっていき、2人の関係にも変化が生まれる。

吉沢亮くん、本当にイケメン。顔が整ってるし綺麗だし。眼鏡姿と外した姿のギャップを見事に印象づけていて、本当に凄いと思った。

幼馴染みの三角関係は女子は好きなのかな。
真逆なタイプの二人の間に揺れる主人公。

俳優として早くも知名度をもつ昴は、積極的に主人公に気持ちを伝える。
「お前は俺のものだ」
というような先導するタイプに女子は弱いけど、全く主人公の気持ちを考えていないような先走った行動がよくみられた。

幼い頃から主人公が好きだが、全く言い出せない頼。
「あの子のために」
という自己犠牲精神の強さが各所にみられ、思いを伝えられないながらも行動に思いをのせていた。

王道な少女漫画だったけど、美男美女の姿をみて癒された。タイプがはっきりと分かれていて分かりやすかった。流れもよく、楽しめました。
singer

singerの感想・評価

2.2
もう、歳取った親父の戯言として聞き流して欲しいくらいなんですが、
最近の若手俳優たちの中で見て、
「なりたい顔ランキング」でナンバーワンなのは、吉沢亮かなぁと思ってたりしてたりします。

これまでの出演作を色々見てきて、印象に残るものが多かったし、
これからの活躍にも期待している俳優のひとりなので、
その点だけで、観てみましたが、今回の作品では、ちょっとダメな感じでした。

というか、ストーリー展開がちょっと乗り切れなかったというか、
何もかもが、殆ど障害もなくトントン拍子に上手く進み過ぎるし、
ラストもやけにアッサリしてて、
心に迫ってくるようなドラマを全く感じなかったというのが、正直なところです。

新木優子も、ファーストシーンから、もう既に出来上がってる感があって、
苦労を積み重ねて少しずつ女優として綺麗になってくような、
そんな過程も見られなかったし、
なんか色んな部分で、感情が入り込む隙が無かったように感じてしまいました。

ということで、最近観た青春映画の中では、1番撃沈感が残ってしまいましたが、
若い映画ファンなら、響くものがあるのかなぁ。
なぎさ

なぎさの感想・評価

3.0
原作は1巻しか読んだことないけど鑑賞
ただただ出演者のビジュアルが良い。
きゅんきゅんはしなかった、、、
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