L♡DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。の作品情報・感想・評価

L♡DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。2018年製作の映画)

上映日:2019年03月21日

製作国:

ジャンル:

3.3

あらすじ

「L♡DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。」に投稿された感想・評価

まぁまぁ展開が早かったかな
杉野遥亮がバスケしてるシーンかっこいい
上白石萌音ちゃんが可愛い。学園モノとして定番だけど、皆んないいキャラで面白かった。萌音ちゃんの唄うハッピーエンドがイイ曲。
ちなみに前作は観ていません。
は

はの感想・評価

1.6
ラブコメ担当の友人と、観に行きましたけども、
9割方、居眠りしておりましたので、
ほとんど記憶にございません。
(失礼!)
チケットを譲っていだいて見てまいりました。
上白石さんが可愛すぎて泣けました。

主題歌も素敵でした。


壁ドン祭り映画かと思いましたが、1人の女の子に寄り添って作られていて、素敵な映画だと思いました。
na

naの感想・評価

4.0
この手の作品は、と軽く思って観たけれど意外と面白くて良かった。

上白石萌音ちゃんがひたすらにかわいくてかわいくて、かわいかった。
男性陣は、わたしは杉野くん派かなあ。

主題歌の上白石萌音ちゃんが歌うハッピーエンドにハマってしばらくずっとエンドレスリピートしてた。
声もすごく可愛いの。

想像以上に良かった!
ryspgf

ryspgfの感想・評価

3.2
大御所のいない制作費の安い映画…ではあるものの批判したいわけではなく、若手俳優さんに必要な登竜門のきゅんきゅん映画。私が高校生ならより楽しめたかと。杉野くん萌音ちゃん流星くんのお人柄にファンになりました。流星くんのはじこい後の演技が早くみたい。
上白石萌音さんは顔がかわいいと思っていなかったんだけど、映画を見たら愛くるしいかわいさがあった。
髪の毛もきれいだし、身長がひくくて女の子らしい。
かわいくなくても、かわいい。しかし嫌味っぽさがない。すごい女優だなとおもった。ちはやふるのほうがキャラクターとしては合っていたとおもったけど、上白石萌音さんのすごいところはなんといっても嫌味がないところだと思う。
横浜流星さんはとてもかっこいい。ちょっと舌っ足らずなところがあって、この映画でも少しそれが気になったけど、キャラクターとも合っていたし◎。
問題は主役のはずの杉野さん。棒読みなので、あまりセリフがなかったのだとおもうが、演出上の問題もあり、本当に主役なんだろうか・・というほどに喋らない。無口なキャラと言っても限界があるのではないだろうか。事務所のごり押し感がすごい。杉野さんだけもったいなかった。
なお

なおの感想・評価

3.8
はい少女漫画の王道~
でもそれを貫いていて、リメイクだけれどこっちの方が好きです。今一気にブレイクの横浜流星がかき回す役どころがキュートだった。大人も楽しめた。読めるストーリーを貫いていて、これでいいと思う。
m

mの感想・評価

3.2
初日舞台挨拶、大ヒット御礼舞台挨拶にてで流星くんにも会えた❤︎
それぞれ前後一週間精神面でも身体面でも支障をきたす破壊力だったから
未だに萌音ちゃんのハッピーエンド聴くと、その時の感情が爆発して涙が出る、、

こういう恋愛映画としては思ったより安っぽくないし、
わたしが好きな人と、わたしを好きな人と3人で住むっていうストーリーも珍しい〜

どうしても主人公を応援したくなるタチだから、柊生に感情移入はしたけど
不器用な赤髪玲苑がとにかく愛おしかった
reddeep

reddeepの感想・評価

-
横浜流星くん目当てで

流星くん目当てだときゅんと感は少なめだけど、気楽な気持ちで楽しめた。
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