あらすじ(映画.comより)19世紀のビクトリア朝ロンドンで起きた連続猟奇殺人事件を題材に、史実と虚構を織り交ぜながら描いたピーター・アクロイドのミステリー小説を映画化。ロンドンで連続殺人事件が発生…
>>続きを読む終始重苦しい雰囲気が漂う演出がとても好みだった。暗い画面が退廃的で良い。
衣装や小道具、カメラワークも◎
登場人物の複雑に絡み合う思惑のおかげで様々な考察ができ、程よく脳が疲れた。
ただ!
タイトル…
なんでラスト事故死かもしれないがまた人が死ぬのかわからん…と、考えさせるのが狙いなのか…
女性が軽じられていた時代の恨みが、リジーというモンスターを生み出した
迷走する刑事の目線で物語は進む…可…
「またの登場!」
オリヴィアクックはもちろん、舞台上のダグラスブースの怪演たるや。
女装は微妙に可愛くないが、ものすごく魅力的。
彼の演じる舞台俳優リーノのミュージカルシーンがお気に入りで、嬉しいこ…
鑑賞記録です
結末忘れてしまうので汗
町に切り裂き殺害起きる→旦那殺される→妻容疑者→旦那が切り裂き犯人?→色々容疑者出てくる→刑事同じ筆跡者探す→でも妻が旦那殺しの容疑者濃厚→絞首刑決定→刑事粘…
お 前 だ っ た の か !!
全然違う人を疑っていたので、筆跡が一致するシーンでうわー!となり、すっかり騙された。動機はよくわからなかったけど、ただ単に名前を残したい承認欲求モンスターなサイコ…
ゴーレムと呼ばれる凶悪な殺人犯は誰なのか。
まず、ゴーレム自体を知らない。知っとかないといけなかったと思う。
容疑者は4人。犯人が残した文字が手がかり。そして、刑事は話を聞くのが好きすぎるから、現在…
Number 9 Films (Limehouse) Limited