ラスト少し手前まで見て、
「どんでん返しと感動ものの合わせ技かよ!
とんでもねぇ作品だな!」
と涙ポロポロとなり、
次のどんでん返しで「なんだよそういう話かよ!」と逆に少し冷めるという変なリアクショ…
chatgpt
ビリー・ワイルダー『情婦』批評
――法廷とは、真実を裁く場所ではなく、演技の精度を競う劇場である
1. 証言台は、カメラのもう一つのレンズである
『情婦』の映画的な強度は、法廷…
初のビリーワイルダー監督作品視聴。
三谷幸喜が一番尊敬してるらしいが見て納得。
チャールズロートンとエルザランチェンスターのやりとりが今見ても色褪せず面白い。(後から知ったがこの2人夫婦なんだね……
クリスチーネ😭
レナードを愛していたから、浮気が許せなくて死刑、かと思ったら、有罪と知っていたから、身を挺して偽装罪を被った、のに目の前で裏切られて、殺しちゃう、、
最初のアパートで泣いて喜んだのも…
面白かった〜!
法廷映画は微妙で重たいかと思って観るのを先延ばしして居た。
なんでカツラ被って裁判なんだろう?とか、こんな昔から階段の昇降椅子あったんだ〜とか。
結末は他言無用の旨が最後にあるのも…
一応アガサの原作も読んでるけど、15年くらい前だし内容は全然覚えてなかった。
時々セリフが小洒落てて、それは良いと思うけどビリー・ワイルダーのことまじで興味ないかも🙃
ひたすらお喋りしててエンジン…
弁護士のあの体型が命の危機への説得力をいやましスリリング、それでいてユーモアと有能さと漢気で弁護への絶対的信頼感が徐々に積み重ねられていく、理想的なキャラ立て!
マレーネ・ディートリヒは出てくるだけ…