AVICII: TRUE STORIESの作品情報・感想・評価

AVICII: TRUE STORIES2017年製作の映画)

Avicii: True Stories

製作国:

上映時間:95分

4.1

あらすじ

「AVICII: TRUE STORIES」に投稿された感想・評価

みよし

みよしの感想・評価

5.0
‪もっと早くみとけばよかったなあこれ、、冷静にガン泣いた。彼が私達の生まれた時代に活躍していたこと誇りに思う。‬ R.I.P.Avicii
突き抜けた感受性は諸刃の剣、波の振り幅が尋常じゃない。
彼の姿を見ていると、ルーツのスウェーデンらしさが垣間見えた。音楽性にも。
R.I.P
Tack så mycket
菜月

菜月の感想・評価

4.5
実はだいぶ前に映画館まで観に行ってたやつ。Netflixきたらもっかい観よ思ってた。映画館で観といてよかった😭
EDMそんな聴かへんけど、Aviciiはアコギとかギターの音あったりリズムも良くて、めっちゃ好き。これからも歌作ってほしかった、、😭😭
辛かったんやな〜お金持ちやのに内気な性格とか弱さもあって親近感わいた。人間性も好き。この映画みて更に好きになった
んで作曲するところみて、あ、天才なんやなって思った
これからもずっと聴き続けます
eihr

eihrの感想・評価

5.0
本人は大変やったやろうけど色んな国のライブ映像がみれて旅行した気持ちになれた
Katsuaki

Katsuakiの感想・評価

4.0
観るべき一本。
デビューからライブ活動引退までを追ったドキュメンタリー。
イビサでのラストライブシーンは、2016の日本でのライブとも異なる感動。
字幕のレベルが著しく低いので注意。
Hiro

Hiroの感想・評価

3.5
大好きなAviciiのドキュメンタリー映画。EDMはよく聞くが中々DJの生活って知らないことが多かったけど、ここまでのハードな生活を強いられてるとは思わなかった。ラストライブの映像を見て、来日公演に行かなかったことを改めて後悔してしまった。。

自分の好きなことで生きていくって言うのはとても良いことだとは思っていたけど、これだけ体を酷使しないといけない場合もあるんだなと考えさせられた。
いしい

いしいの感想・評価

4.6
ほんとに見てよかった。
edmが好きになったきっかけがavicii。
こんなに苦労してたとは知らなかった...
ラスト30分はトリハダだったほんとに。
あれからずっとavicii聴いてます。
大好きだー!!avicii!!!!!!
入場者プレゼントのステッカーさっそくiPhoneに貼ったよ😌
satomi

satomiの感想・評価

4.5
ハイビジョンの広大な景色からよく撮ってたなと思うような病院での映像まで収録されたドキュメンタリー。最後にはイビザでのショーも。AVICIIはベートーベン系の天才だったんだなぁ、、、当分後遺症でAVICII祭になりそう。
あれれ

あれれの感想・評価

3.1
何曲か買ったことあるぐらいでファンというには申し訳ないレベルの人なので映画以上の情報ない上での感想です。

彼が「クルーにはオープンに接してきたつもりだ。家族のように」と話しているのに、ツアーを辞めたいと言った彼に賛同するクルー、彼の体調を気遣うクルーが全く映っていないのは、意図的なのか本当に居なかったのか真相はわかりませんが酷いなと思いました。皆雇われだとは分かっていますけど、いくらなんでも仲間をなぁと。

今は養生できてるようで安心しました。
曲作り自体はは本当に好きなようで、それを人質に無理な労働させられてた、が正直な感想です。

個人的には、内向的でタスクがあるとストレスってめちゃわかります。リラックスしようにも他の事していても、次のタスクが気になってストレスゲージが上がっていくの。身体も悲鳴を上げていても回りがあまり「休めよ」と言わないのもなんだかなぁ。
共感できる部分もありつつ、あの作曲のセンスはすごい...

ツッコミどころ?は「ほかのDJは健康そうに見える」と言ってましたが、D.ゲッタとか有名どころの方々は健康そうに見えたことない...貴方疲れてるのよ...※同じ世代?のZeddは健康そうかもだけど。
Chichang

Chichangの感想・評価

4.0
Martin garrixやThe chainsmokersなど、若くして成功するDJが続々と登場し、注目される時代になっているけど、その流れを作った原点にAVICIIがいる事を改めて感じた。
AVICIIをきっかけにEDMにハマった私としては彼の引退はショックだったけど、このドキュメンタリーを見て彼がどれだけ限界まで追い詰められていたのかわかった。彼のアーティストとしての再始動が益々楽しみ。
最後の30分、USHUAIAでのラストステージ、以前観た時とは違う感覚が湧き上がってきた。
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