スティーヴ・アオキ: I'll sleep when I'm deadの作品情報・感想・評価

スティーヴ・アオキ: I'll sleep when I'm dead2016年製作の映画)

I’ll Sleep When I’m Dead/The Steve Aoki Story

製作国:

上映時間:79分

3.6

「スティーヴ・アオキ: I'll sleep when I'm dead」に投稿された感想・評価

george

georgeの感想・評価

3.8
なかなか刺激的で面白かった。steve aokiがより好きになった。
スティーブ・アオキについてそんなに知識がなかったんだけど、まずベニハナの創業者の息子と聞いてびっくり!ハードコアがルーツで、Minor Threatを歌ってて完全にやられた!

これから彼を追ってみたい

そう思わせる作品だった!
だいき

だいきの感想・評価

3.8
スティーブ青木は以前から知っていたしちょくちょく曲も聞いていましたが、そこまで思い入れがあるわけではありませんでした。
興味を持ち始めたのがチェスターが亡くなった時、真っ先に行動を移したのを見た時です。
同じ日本人としてとても誇らしい人。
とにかく派手でやんちゃなイメージが先行しているSTEVE AOKIだが、
このドキュメンタリーではその繊細さと勤勉さに焦点が当てられる。
AOKIを知らなくても興味を持てるような出来だと思います。
スティーブ青木が魅力的
なんかカッコいいんだよね
スティーブ青木の話だけどお父さんめっちゃ出てくる お父さんのお話っていっても過言じゃない
YUKKYONG

YUKKYONGの感想・評価

4.2
予想外に感動してしまった。
スティーブ青木ただのジャパニーズアメリカンなパリピだと思ってた笑。
こんなに素敵な日本男児だったなんて!音楽や仲間や家族に対する愛をいっぱい感じた。彼女もなんか慎ましい感じで可愛いし。
ミュージシャンやアーティストの魅力って結局人柄や根底にあるその人の愛の力なのかな。それこそが沢山の人に伝わる目に見えない力なのかも。
ultra行きたくなった。
Yasu

Yasuの感想・評価

3.0
「寝ちゃダメすーさんの歌」をがそのままタイトルになっている!
日系人なのでなんとなく親近感を持って聴いたりしてたけど、割と好きだったBlock partyとかが彼のレーベルから出てたり、Devon青木が妹だったり、父親がBENIHANAの創立者だったりと驚くことが多い。
Steve青木はとても面白い人物で好きだが、ドキュメンタリーとしては凡庸なので3点。
TOMO.H

TOMO.Hの感想・評価

4.1
ULTRA JAPAN 2017で、スティーヴ・アオキの生パフォーマンスを見て、この作品を視聴!
偉大な父、子供時代の人種差別、素敵な家族と仲間、これが彼の音楽を作っているのかと、のめり込んで見終わった。
やっぱり、すごい人だな!
蟹

蟹の感想・評価

2.0
マークしてから気付いたけどこの人の曲一個も知らないのにこのドキュメント観てるのっておかしいのかな
にな

になの感想・評価

3.6

スティーヴ・アオキって
私にとって
気づいたら知ってた有名人で
アオキっていうぐらいだからハーフで、でも向こうで育ってるんだろうなー っていうぐらいの知識だった。ロッキー青木だれーえ、デヴォン・アオキと異母兄弟なの?!……wwww

一言でいえば
ビッグで自由奔放な、仕事第一の父ちゃんに認められたくてめちゃくちゃに頑張って気づいたら世界のDJ STEVE AOKIになってた話。

題名にもあるとおり
寝ないって父ちゃんと
全くおんなじことやってる。
寝る時間がないんだろうけど…
(寝る時間がないってなんだ???笑)


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