マッツが浮気した妻に縋り付く演技が最高!
しあわせな孤独を思い出した
私生活でそんな経験無さそうだけど、不思議(笑)
マッツは追い詰められた演技がすごく上手だし似合ってる
そして毎度のことながら女性…
≪夫婦の地獄絵図≫
12歳の時に突如失踪した父親の訃報を受けたクリストファーは、妻のマヤと一緒にプラハを訪れる。
父の遺体と対面した後、クリストファーは妻が楽し気に電話をしているのを見かけて爆発…
ファンタビからの愛を耕す人からのプラハ。
マッツ好きみたいだけど、特にマッツは好きではない。
3つのなかで1番ハマり役では?と思った。
ちょっと情けない役が似合うのかも。アナザーラウンドとかも、…
わー、これは……トーマス(息子)が一番かわいそうな人物で間違いなしです!
登場人物みんなコミュニケーション不足です!学んでください!!
マッツが伴侶に「あなたは何もわかってないわ💢」みたいに突き放…
オーレ・クリスチャン・マセン、2006年。
心の隅で長々と弄んでいた諸々の感情が一瞬で蒸発する。体の底が抜け落ちたかのような圧倒的な喪失を、マッツ・ミケルセンが演じてくれた。
これは辛い。どうしよ…
プラハというタイトルはカフカを連想するような何もかも異質な世界へさまよう映画か?先に見た『メモリィズ』が知らない土地なのに親しさを感じるのとは真逆な世界で、実の父なのにその遺体は他人(というかただの…
>>続きを読むマッツ・ミケルセンが理不尽かつ不憫な目に遭い続ける。
とにかく遭い続ける。
北欧の至宝と謳われた稀代のイケオジことマッツ様。
彼がどんどん元気無くなってしょんぼりする様が映され続けるのだが、これが案…
良いマッツや。しがない感
そんな暗い感じはせんかったな。どうしようもない関係性を脚本芝居と共にいい塩梅で表現されてたなーと思う。
言葉が通じない中にも疎通できてたりできてなかったりするところの描き…
© Nimbus Film 2006