牧師なのに、、人に説教する前に自分の罪深さを考えてよ。
まだ息があるのに、すぐ救急車手配していたらあの人は生きていたかもしれないし、、、。
妻も、自分が運転してたんだからきちんと警察に説明してすぐ…
心理的サスペンスドラマ
好みの問題だが、まぁまぁ面白かった。
最初のひとつの"嘘"が関係者の人生を狂わせる。
その嘘は牧師がついたのだから尚更罪深い。
交通事故についての証言のすれ違いだけではな…
映像や曲は美しい。ただこの映画の伝えたいポイントが良く分からなかった。結局全てが明るみに出たとしても、緊急時に過失で人を引いてしまった妻と殺意をもって復讐心から故意で人を跳ねた人。
前者は人が死亡…
記入漏れ。
以前はフィルマークスになかったので誰かが登録してくださったのかな?運営さんがアマプラにきてたからやってくれたのかな?ありがたい。
陣痛で先を急ぐ夫婦がひき逃げをしてしまうが相手と同じ病…
静かめな北欧ノワール。
牧師が人を轢いてあんな涼しい顔して平然とできることに驚き。普通に教会で説教できるのがちょっとサイコパスじみてる。家族のため、てことなんだろうけど。
でも奥さんは被害者の妻と接…
北欧らしいとてもとても嫌な気分になるフィンランド産ドラマ
なんの救いもないし、救おうというのも自己満足だし、救われたいとも思えない状況だし、ひたすらずんずんと負のループにハマる感じ。
仏教徒なの…
嘘つきダンナが気持ち悪い。
奥様も真実を言わずストーカーみたいに付きまとって気持ち悪い。
「さっさと謝って消えれば良かったのに」その通りです。
警察もなかなか逮捕しない、終始暗くてイラつく映画でした…
病院へ向かう途中で何かを轢いてしまう夫婦のお話。
ジャケットとタイトルがB級感を醸し出してるが、それ以上に作品は嫌な雰囲気があり楽しめた。
一言でまとめると"旦那が悪い"。
個人的に北欧のじめっとし…
負傷者の救護は運転者の義務だということ
この映画は「罪」「罪悪感」「許し」をテーマに、日常で埋もれる「後悔」を丁寧に描く。シリアスになった『隣の影」を彷彿とさせる緊張感と、北欧映画特有の容赦ない衝…