回復期リハビリテーション病院を舞台に、新人理学療法士の主人公・遥と、彼女を取り巻く人びとを描いた短編映画。
監督・脚本は、初長編作『ガンバレとかうるせぇ』が、ぴあフィルムフェスティバル・PFFアワ…
ほーん。
結局なんだったんだ?
でも別れたなら良いんだよね?
主人公はとてもとても我慢して、患者優先で、色々飲み込んできたんだろうね。
なんかその葛藤があまり伝わってこなかったな。。。
落合モトキ…
「泣く子はいねぇが」が大好きで、佐藤快磨監督の本作を視聴。
理学療法士という職業を舞台に、それぞれ抱える葛藤や問題に向き合い、時に向き合わされ、ゆっくりと前に歩いていこうとする物語。
終始起伏も少な…
理学療法士さん。わたしもトレーナーやっているから、先輩の言葉も、新人の子の言葉も、なんかいろいろ分かる。分かるなんておこがましいけれど、でも、一生懸命向き合うとぜったいに人はその道を通るという悩み。…
>>続きを読む視聴記録
どちらの側にも公私ともに課題・悩みはありますしね、、、向き合うしかない。
原因は異なるけど、身内が再び歩けるようになるためリハビリに通ってます。最初は痛かったり、一進一退だったりで、まさ…
現実ー😭
PTじゃなくてOTになろうとしてる身だけど、患者さんとセラピストの間に溝ってあるよな。
健常者には結局歩けないってことないから寄り添うって意味で難しい。
リハビリって結局は心のリハビリ…
映画『歩けない僕らは』