切ない
途中から兄弟たち死んじゃってるんだろうなと察しつつ、最後まで希望を持ってたけどやはりだめだった。
クソ野郎ほどしぶといよね。
完全なるハッピーエンドが良かったけど、彼女がいてくれることは大き…
J・Aバヨナ作品を手がけるセルヒオ・G・サンチェスらしい哀しさと愛をたたえたファミリースリラー映画。脚本のアイデアそのものはよくあるっちゃあるのだが、それを感じさせない巧さがあってちゃんと終盤驚けて…
>>続きを読むマローボーン家は森の中にある大きな屋敷へ移り住むことになった。
引っ越した日に母は「この線を超えたら、過去は消える。私たちの物語はここから始まる」と伝え、母と息子、娘は順番に一歩を踏み出す。
しば…
「この線を越えたら、
過去は消える。
私たちの物語はここから始まるの」
どんなにか辛い過去だったことだろう
線を境に幸せになるはずだった
実力派の若手俳優の顔ぶれもあって
重く苦しくそしてショッ…
殺人鬼の父親から逃げるために森の奥でひっそりと暮らす母と4人の兄弟(兄妹?男、男、女、男の場合どうやって表記するのが適切なのかわかりません(^^;))の物語。
初めは無事にたのしく暮らしていたものの…
田舎に暮らす司書のアリーが、マローボーン一家の4人兄弟と出会い、長男ジャックと恋をする中で、凶悪な強盗殺人犯である父の存在をめぐる一家の秘密を知る哀しき青春スリラー。
アニャ、ミアゴス、マッケイ、…
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