ザ・ウォード/監禁病棟の作品情報・感想・評価・動画配信

「ザ・ウォード/監禁病棟」に投稿された感想・評価

ラストに行くまでがつまらなすぎる。
あのラストに見合う表現は出来なかったの⁈って残念な作品かな。(個人的に)
なんかね
自分がここに書くとしたら
ネタバレありきの
内容だと思うの
ネタバレで書けばって思ったけど
この表示あんまり好きくないんだよね

あれ
目に刺すじゃないですか
あれは見てるこっちも痛ぇって

もうさ
仲良くしろよ‼︎一致団結‼︎
みんな結局は一緒なんだから‼︎
先生悲しい‼︎‼︎
【アンバー・ハードのみ無双】

1966@オレゴン州
60年代の人に見えないんだなぁ…アンバー・ハードだけ。髪もメイクもバッチリ、現代人。
だからタイムスリップしてきた人?って感じで浮いてる。
いや、ほんと美人なんだけど。けど。
正直ちゃんと観れたのはラスト10分かな〜

2021/06/13GYAO無料配信*字幕

パクリです。この映画は、とある傑作サスペンス映画のパクリです。

そんなことより、、、

殺したいほど憎たらししい奴、がいる人へ。
殺したい相手が心臓の弱い人間なら、この映画は、完全犯罪用必殺暗殺兵器になりますので、是非、ご活用ください。

というのは、あまりにも意外な場面で、
ドキッ‼️😵‼️😵‼️😵‼️
として、心臓が止まりますから。永遠に。。。


ヒャー、ビックリして、酎ハイのコップを倒しちゃいました。

 

《余談》
映画とは全く関係のない話で恐縮です。
昨日、ラジオで衝撃の真実を知りました。
それは小学校の先生から、間違ったことを教わっていたという事実です。

【灯台もと暗し】
という、ことわざをご存知だと思いますが、この【灯台】のことを【海岸に建っている灯台】と思っていませんか⁉️
実は、違うんです。正しくはこちら↓↓↓

https://docoic.com/36953

そもそも海の灯台は、遠くにいる船に、その位置を知らせるための物で、足もとを明るくする必要はなく【もと暗し】で当たり前。

出身小学校のハマセン(浜崎先生)は生徒にデタラメ教えやがった。ちきしょー。
人のことを何度も何度も引っ叩きやがって。大っ嫌いなセンコーだったけど、なおさら嫌いになりました。
ATUBON

ATUBONの感想・評価

3.2

オチが想定外だったので吃驚。

怖がらせ方が上手いと思いました。

軽くホラーでも見ようかなって気分の時にいいかも。
ken

kenの感想・評価

2.2
短時間の割には上手く纏まっていたが、イマイチ盛り上がりに欠けた人格バトルロワイヤル。アリスの手の描写は生々しくて好きかな。(2021-219-6-11)
さば

さばの感想・評価

3.5
怖くはないけど、オチは全く予想してなかったので驚いた。
女の子達が踊ってるシーンが好き。
みんなで幸せになれる方法はなかったのだろうかと思ってしまった。
そつがなく安心して見てられるけど、カーペンターにはもっと違うことしてほしい。
天

天の感想・評価

2.7

このレビューはネタバレを含みます

巨匠ジョン・カーペンター監督によるサスペンスホラー。※若い女性メインなのに!しかもヒロインがアンバー・ハードなのにッ!1人もポロリしません…ご注意下さい( ・᷄ὢ・᷅ )

予告編はこちら
https://youtu.be/GkULpsfoUm0
興味を持たれた方はそっ閉じして先にご覧になることをお勧めします。
GYAO!で6/13(日)23:59まで無料配信中です。





○タミーという女性が精神病院の一室で何者かに殺されるシーンから開始。オープニングに昔の精神外科治療のアイタタタな写真が流れたりして、ここが一番怖かったです:(´◦ω◦`):
○主人公クリステンがどこかの空き家に放火、そのままパトカーでタミーと同じ精神病院へ強制入院。日付は1966年8月8日。
○9:15あたり、監禁病棟の受付看護師が「今度はクリステンね」というのが引っ掛かります。知ってる患者なら「またあなたね、クリステン」と言うだろうし、初対面なら「名前はクリステンね?」と確認するだろうし。「今度は」って前回は違う名前だったのか? …としばし考えたところでオチが薄っすら見えました('A`)
○同じ病棟には他に似た年頃の女子が4人。
エミリー…金髪、会話をすぐ歌にする、自傷癖あり、メリル・ストリープの娘で横顔が似てる。
アイリス…黒縁眼鏡、絵が得意、髪にカチューシャを付けている。
ゾーイ…おさげ髪、常にぬいぐるみと一緒、指しゃぶりの癖がある、怖がり、幼い印象。
サラ…セミロング、男性看護師のロイにコナかけまくる。
○クリステンが入院する以前、アリスが他のみんなに暴力を振るうため、タミーという少女の扇動でみんなでアリスを殺したという後ろ暗い過去がありました。
その復讐のため、アリスがゾンビのような化け物の姿で現れては1人ずつ消していると少女達は怯えます。全員でここから逃げようと言うクリステン。
しかし少女達は次々殺されていきます。

アイリス→アリスに拘束されて頭にアイスピックみたいな器具刺されて死亡。
サラ→アリスに拘束されて頭から電気流されて煙噴きながら死亡
エミリー→アリスに背後から喉を掻き切られて死亡
ゾーイ…貨物用エレベーターの中でアリスに襲われて死亡
アリス…クリステンに襲い掛かったら逆襲されて胸に斧🪓(別名マスターキー)をぶっ刺されて死亡
からの、主治医によるネタバラシ。

人格1エミリー:主人格
人格2アイリス:芸術家
人格3サラ:誘惑者
人格4タミー:侵略者
人格5ゾーイ:赤ん坊
人格6クリステン:抗議者、生存者、知性

という多重人格者だったと判明。治療で人格を一人ずつ主人格に統合していったので他のアイリスだのタミーだのは消えたように見えた訳です。え、これってまんま「アイデンティティ」やん(;´=ω=)ええんか

1958年9月3日の夜、11歳のアリスは自宅から誘拐された→農家の地下に2ヶ月近く鎖で吊るされていた→冒頭でクリステンが放火した家がその農家だった→餓死寸前で熱病のまま暗闇に放置され、虐待されたことで妄想世界へ逃避→心を病んで多重人格に→入院して催眠療法や電気ショック療法で治療中だった という流れ。
クリステンの入院日が1966年8月なので少なくとも11歳から8年間ずっと治療を受けているようです。
しかしかなり病状改善したため退院できることになり喜ぶアリスと両親。アリスが夜洗面所で歯磨きしていると鏡台開けたら1秒でクリステン登場。びっくりしました(;`・ω・) 俺たちの戦いはこれからだ!ENDでした。
現実にこういう悲しい過去を背負った患者さんがいるんだろうなと思うと悲しかったです‎(*꒦ິ⌓꒦ີ)و✧
Hiroking

Hirokingの感想・評価

3.0
サイコホラーらしい⁉️
確かに…なかなかのスリリングな展開でした。
ラストは、そうきたか‼️っていう作品でした😱💧

2021年945本目
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