ザ・ウォード/監禁病棟の作品情報・感想・評価

「ザ・ウォード/監禁病棟」に投稿された感想・評価

見る前にレビュー少し見ようとしてみたら、オチが書かれててまさかのネタバレ...ww

設定は好きけど怖くなかったな。あまりこう言うこと言いたく無いけど、本当面白くなさすぎた。

最後油断したらいけません、心臓痛い
蛇苺子

蛇苺子の感想・評価

2.4
ベタベタな多重人格オチ。
監禁って言ってるのにメイクばっちり縦ロールも巻けちゃうのは実在しなかったからなのかな。観ていてずっと違和感。
最後まで観れたのはゾーイが可愛かったから。
カーペンター初のサイコサスペンスって事で、期待度アゲアゲで鑑賞。
既に観た様なオチだったけど、演出技法は衰えてないのね。そこは安心出来ました。年齢的に、この先もう新作無いのかな…寂しい…
しおり

しおりの感想・評価

3.4

このレビューはネタバレを含みます

クリステンが霊に立ち向かっていく様が強くてかっこいい。
ホラー映画なのに勇気をもらえる。
結末は衝撃だった。
最後のシーンはホラーらしい終わり方だが、色々と考えさせられる。
古くさい映像も怖さを助長させる。
Amazing thriller will keep you thinking
パンチラインが某映画に酷似しているためか、それほど衝撃を受けなかった。好古趣味やシンプルなストーリーはカーペンターらしいが(どうもジョン・カーペンター監督の映画はカーペンターらしさを探してしまう)、あまりノレず。まあ、最後はしっかりビックリしちゃったので、終わりよければ全てヨシなのかな。もう新作撮らないのかなあ・・・。
chu

chuの感想・評価

2.9
あ、この映画伏線フル無視で回収しないやつじゃねと思って軽く観てたけど一応は回収した
怖がらせ方が大きい音で脅かすしかも毎回同じゾンビのワンパターン
正直ストーリーやオチもどっかで聞いた事のあるような内容で新鮮味がない
あらすじ、
1966年。20歳のクリステンは身に覚えのない放火の罪で精神病棟に送られる。同年代の少女ばかりを収容する奥の病棟に隔離され、そこでは一人ずつに部屋があてがわれた。クリステンは、初日の夜から見えない人の気配を感じ、いわれのない不安を抱く。同じような境遇の少女は、ボロボロのぬいぐるみを抱くゾーイ、華やかなサラ、絵を描くのが好きなアイリス、歌を得意とするエミリーの4人。自分のことを狂人と認めている彼女たちとは違うと自負するクリステンであったが、担当医ストリンガーと面接する中、自分の仕業とされる放火を見たことと自分の名前以外、一切の記憶を失っていることに気づく。さらにその夜、廊下を歩く奇妙な女性の姿を目撃し、事態は新たな展開を迎える……。



恐怖心を興味へと感情操作するのが
上手!!!←
結局、最後まで見たくなっちゃったもん。笑

2回みるとストーリーの組み立ての
うまさに感心するというか、
伏線がいい感じっ♩

まあ、期待以上のものはなく
予想通りの展開やったから
評価は低め。(..)
あと、バケモノちっくな演出は
いらんのんちゃうかなーって。


観たやつ更新したいなと思いつつ、
ついサボっちゃってるこの頃(´-`)
ERI

ERIの感想・評価

2.7

このレビューはネタバレを含みます

あぁ…まさかの多重人格ね…

頭が混乱するから多重人格とか苦手なんですよ…

亡霊?幽霊?ゾンビ??
的なあの子も同一人物ってコト?

みんなは多分サクッと観れる映画かな。

私はよくわからなくなる内容。

ちょっと違う感じの精神病棟を想像してたなぁ~。
K氏

K氏の感想・評価

3.3
かなり前に新宿の単館系映画館で鑑賞。
邦題がつまらなそうだけど、意外と楽しめます。
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