主演が、ジン・ボーラン(華ドラ『早春晴朗』主演)と
チョウ・ドンユイ(映画『少年の君』)
とのことで満を持して視聴🥰
原作のタイトルが『年越しに、帰省する』というだけあって、 中国の旧正月に故郷へ…
あの頃を色鮮やかに、現在をモノクロームの視覚の表現が二人の関係性の変化を切なさが一層引き立って私は結構好きな構成だった。互いを大切に想っているのに、現実の厳しさに阻まれて少しずつ心がすれ違っていく様…
>>続きを読む彼が私のことを無条件に愛してくれて、私のためにつくしてくれるということが、最初は幸せに感じるのだけど、私に染まってしまうがゆえに彼自身が自分の人生の目標を見失ってしまう。私もまた、自分を見失う彼を望…
>>続きを読むジンボーランがとても良い🫶
"君のためなら天に昇って月を取る"
"イアンがケリーに会えないうちは世界から色が消える"
だから現代はモノクロなのか…
急に切なくなった
その後はもうどんどん切なく…
10年にわたるストーリー
電車で出会い、付き合うまで時間がかかり、
幸せな時期はお金がなくて(若さゆえもありき
成功してプロポーズするも……
タイミングって大事だな。
彼の方は結婚して子供もい…
早春晴郎で井柏然を知り、サヨナラの引力をずっと見たかったけど見れずにいたので、こっちを先に視聴
井柏然、大人でしごできな栾念のイメージが強くて真逆のようなこの役を演じていてすっごいよかった
ロマ…
以前、観ようと思った時にはまだジン・ボーランを知らず、そのまま忘れてしまっていました。今回はジン・ボーラン巡りをしていて目にとまり、ようやく鑑賞。
初めてエンドロールを観て泣きました。
出会いも別れ…
「毎日仕事から帰ると家では笑顔の彼女が待っていた。彼女のためなら苦労も耐えられる」
「2人で暮らす北京は心に余裕ができた。お金を稼ぐ目的が2人のためになったから」
時間が止まればいいと思うくらい幸せ…