チョウ・ドンユイがべらぼうに可愛い。
切なさと芯の強さとを感じられる彼女の魅力を見るためだけに観て良い作品。
あとモノクロの色彩でさえ美しい中国の雄大な景色。カラーで描かれる猥雑さとのギャップが良い…
主演が、ジン・ボーラン(華ドラ『早春晴朗』主演)と
チョウ・ドンユイ(映画『少年の君』)
とのことで満を持して視聴🥰
原作のタイトルが『年越しに、帰省する』というだけあって、 中国の旧正月に故郷へ…
あの頃を色鮮やかに、現在をモノクロームの視覚の表現が二人の関係性の変化を切なさが一層引き立って私は結構好きな構成だった。互いを大切に想っているのに、現実の厳しさに阻まれて少しずつ心がすれ違っていく様…
>>続きを読むジンボーランがとても良い🫶
"君のためなら天に昇って月を取る"
"イアンがケリーに会えないうちは世界から色が消える"
だから現代はモノクロなのか…
急に切なくなった
その後はもうどんどん切なく…
以前、観ようと思った時にはまだジン・ボーランを知らず、そのまま忘れてしまっていました。今回はジン・ボーラン巡りをしていて目にとまり、ようやく鑑賞。
初めてエンドロールを観て泣きました。
出会いも別れ…
何かテンションの上がる系の映画ではないけど、
それぞれに道ができて、分かれ道があって、やがて通ってきた道を振り返って戻ることはないだろうけど、あの分かれ道でどうするべきだったのかみたいなことを考え…
『サヨナラの引力』を映画館で鑑賞。
オリジナルの中国版も観たら、こちらの方がハマった。
チョウ・ドンユイがとにかく魅力的。
中国版の方が恋愛模様がリアル。
韓国版は綺麗過ぎたかな。
ジン・ボーランが…