あの時こうすればよかった、あの時なぜこうしなかったのか、自分に問いかけずにはいられない過去への後悔。それは親だったり、昔の恋人だったり。ある程度生きてしまうと誰もが感じたことがあるはずのこの感情が映…
>>続きを読むUs and Them
レネ・リウが上梓した『年越しに、帰省する。』を、同監督、ジン・ボーラン、チョウ・ドンユイ主演により映像化した中国製作のドラマ。
恋に落ちたものの別れを選んだ男女が、10年後…
「さよならの引力」の方がラブストーリー感が強く感じましたが、
「僕らの先にある道」は広い中国の景色の中で出会った2人のお互いの生き方の物語だと思いました
広大な景色、冬の中国、年末の国民大移動、田…
エンドロールの最後の最後まで良くて大泣き😭
韓国版が感情移入できなくて悲しかったから、中国版を観た。
大枠は同じシナリオなのに全然違う。こちらは好きだし、観て良かった。
付き合うまでの流れも、夢に対…
ごめん、は大切な人を失う前に。
愛してる、はまだ間に合う内に。
恋愛版『パストライブス』って感じかな。
ちなみにこちらが、現在公開中の韓国映画『サヨナラの引力』のオリジナル作品です。
2007年…
このレビューはネタバレを含みます
今上映中の、ク・ギョファン×ムン・ガヨン主演『サヨナラの引力』の元となる中国映画。
韓国版は配信来たら観る予定🗓️
これは“後悔”がテーマの映画かな。
元恋人の2人が10年ぶりに再会し、過去を…
チョウ・ドンユイに弱いので、公開中の韓国リメイク『サヨナラの引⼒』の前に見た。
これは中国の勝ち。時代観も距離感も、スケールが大きい。たぶんNETFLIXの予算も大きい。こっちを劇場の大スクリーンで…