フレームアームズ・ガール~きゃっきゃうふふなワンダーランドの作品情報・感想・評価

フレームアームズ・ガール~きゃっきゃうふふなワンダーランド2019年製作の映画)

上映日:2019年06月29日

製作国:

上映時間:82分

ジャンル:

2.8

あらすじ

「フレームアームズ・ガール~きゃっきゃうふふなワンダーランド」に投稿された感想・評価

フレームアームズ・ガールって全く知らなかったけどTVAの総集編てことで鑑賞
序盤のコメンタリーがセリフにかぶりまくってたのはやりすぎだけど
作画と音響はそれなりに気合はいってた

MONACA好きだけどこの作品の音楽やってると知らなかったのでなんか得した気分

お尻好きな人はチェックすべき一本
少し懐かしい気持ちにはなったし
「あー確かにアニメはこんな感じだったな、なんだかんだ毎週楽しみにしてたわ」っていうのがあって、アニメを知っていれば悪い映画ではなかったと思う
全てが良かったわけじゃ無いけど今後に期待しても良いのかなと思える作品だった

アニメの方を知らない人にはオススメは出来ないかなと思いました
テレビの総集編的な感じのファンのための映画といったとこでしょうか。

テレビの話を登場キャラでキャッキャうふふしながら思い出す形の総集編のためとくにこれといったあれがあるわけではありませんがまぁフィギュア買いたくなるなぁとww

あと人生初の応援上映で見たんですがそれはそれで面白くてやばかったですww

特には新作の予定とかはなさそう?ですが二期に期待したいアニメのひとつですね。

スティ子かわいいよスティ子o(^-^o)(o^-^)o
タナカ

タナカの感想・評価

2.5
テレビ一回も見たことないのに劇場に行った自分にビックリだな。
泰

泰の感想・評価

3.3
結構眠くなったけど普通にオモシロかった!

宣伝に皆で思い出を語り合うって書いてあったから総集編やろな~って思ってたら、予想通りw

次へ繋がる長い番宣やった笑


この作品をアニメ全話見せてきた友達は不満やったみたい(σ´・v・`*)
ペョ

ペョの感想・評価

3.9
アニメの総集編です。でも追加シーンもあったし尊可愛かった!ケツで始まった。びっくりした。
FAガールはプラモデルのファンがほとんどだ思うけど、アニメがシンプルに面白い。キャラクターひとりひとりが立ってて話がこんがらがることもないし可愛い。
私の推しは轟雷です。知識が少ないなりに頑張ってる姿がめちゃ可愛い。



こういう萌えアニメの総集編映画のコメントにある「完全にファン向け」「見て損した」みたいなこと言う人マジでなんなんですかね…。萌えアニメ映画自体そういうの多いし、予告も何も見ないで飛び込む勇気意味わからんのですが…。「アニメ見てないけどちょっと興味あるから見てみた」「全然知らないけど友達に連れていかれた」とかだったらまあわかるけどね?追加シーンがあるとか知らんがな!じゃなくてファンは知ってんだよ…どのシーンとかわかるんだよ…ファンとしては普通に面白かった作品だったのにそういう人のせいで評価が下がるのは納得がいかない(T_T)

このレビューはネタバレを含みます

フレームアームズガールの劇場版
アニメシリーズの総集編
それを轟雷たちが見て振り返るお話

もう2年前ぐらいの作品になってしまうんですね。フレームアームズガール自体アニメが始まる前から買っていたので、放送当時も見てました。
リアタイして以降見てなかったので色々振り返れました。

が、本編のシーンと合わせて新規収録のキャラ振り返りのセリフも重なっていて、同時に別々のセリフが展開されるので集中できませんでした。本編のセリフをもう少し音量下げてもらった方が良いと思った。聖徳太子じゃないんだから。

本編はまあプリティーシリーズの劇場版みたいな感じです。新規ライブシーンもあり良かった。
これマジでマニア向けの作品すぎたので、一見さんお断り感あるのも納得。
好きな人は好きだと思います。
常時パンツ見えてるって、ワカメちゃんか!ww

だいぶ前に予告見て面白そうだと思ってた作品。

みんなで語る話し。
こ、これは……………。
総集編やけど完全ファン向け。
意味わからんとかやなくて、そもそもストーリーなんてない。
思い出のシーンを見ながら、キャラが語るだけ。
しかもセリフあるシーンにかぶせてるから、さっぱり意味不明。
あとはこう言う作品にありがちなキャラソン歌いまくり。
新規カットがあるかないかなんて知らんし、これ観るのにお金払う価値があるとは思えん。
まあ退屈過ぎて半分くらい寝てたけどな。

イオンシネマにポイントカードあるの知ってますか?
200円でカード購入して1本に1個スタンプ押してもらって、6本でタダになるんです。
で表にカードの有効期間が書いてあるんですが…、それは押印してもらえる期限であって、使用出来る期限は裏に小さく書いてあるとかややこしいわ!

このレビューはネタバレを含みます

2017年に放送されたTVアニメシリーズの総集編映画。構成としては、新作パート(人間化状態)で始まり、その中で出てくる「不思議な箱」に轟雷が飲み込まれるとSDサイズのキャラクターたちが登場し、マスター(=我々観客)の思い出を振り返る……というもの。要はTV本編の映像にキャラクターがコメントを入れていく一般的な構成の総集編ですが、合間合間にSDキャラクターの掛け合いを挟んでバラエティ番組的な感覚を演出していたのは上手いやり方だったと思います。TV最終回の立て続けCGライブは若干ズコーとなった記憶がありますが、これも今回は適度に散りばめて使っていたのでより魅力的に映りました。新規の劇中歌2曲も安定の良さ。更に言うと村川梨衣さんのED主題歌『キミとコントラスト』がとても良くて音源はよ!って感じです。

また、振り返り映像自体も上手く構成されていて、「女の子のきゃっきゃうふふ」「フィギュアとしてのかわいさ」「様々な”感情”の物語」と、作品の魅力を再確認することができました。そして劇場版ということで、アクションシーンがスクリーンに映える映える。TV同様のOPテーマから始まったときは驚きましたが、戦闘シーンにSEが追加されているのを見た時点で完全に勝利を確信していました(笑)。

ちなみに、エンドロール後には「次」を予感させるシーンも。今回の総集編で改めて魅力を感じられましたので、今後控えていそうな新作も楽しみです。
EDGE

EDGEの感想・評価

2.5

このレビューはネタバレを含みます

➓❷
テレビ放送は一応全話視聴しましたが、こんなシーンあった?
的に記憶のアヤフヤを探られる総集編でした。
大きな新作パートも無く、歌唱シーンごやに目立つ不思議なバトルアニメでしたね。

グッズ販売も特に無かったですが、観賞後に何か欲しくなる様な感じは無かったです。
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