実際に起こった事件を元にしたとのことで、事実は小説よりも奇なり、とはこのことか〜と。200分超えの長編と知らず、スコセッシとレオなら見なきゃ!ということで見始めましたが、私は長さを感じずに完走できま…
>>続きを読む当然のように200分を超えてくるマーティン・スコセッシ監督のサスペンス。
主演はマーティン・スコセッシ監督といえばの二人であるロバート・デ・ニーロとレオナルド・ディカプリオ。
悪いやつが悪いことを…
実際にあった、1920年代のオセージ族の富をめぐる連続殺人事件を描いた物語。
原作は「花殺し月の殺人 インディアン連続怪死事件とFBIの誕生」。
約3時間半、とりあえず長い!でもスコセッシのリズム…
長っっっっい!
覚悟して観たけど200分超はさすがに長い。
その分、観終わってから妙な達成感と壮大なものを観た感覚はあった。
私は無知なもので、先住民やら歴史やらのことを知らず観ていたので、前半は…
長かった。
題材はめちゃめちゃ良かったけど、見せ方全然良くなかった。
スコセッシどーした。退屈だったぞ。
でも最後のスコセッシのシーンは良かったね。
チャーリー・マッスルホワイト良かった。
この映…
オセージ族のサラ・バトラーの撃たれた時の芝居が悪くなかった
この一瞬で人の記憶に残る芝居をしていた
モリー・カイル役の女優の芝居が堂々としていて
ディカプリオに負けず劣らずで悪くなかった
ディカプ…