Nuremberg(原題)の作品情報・感想・評価

『Nuremberg(原題)』に投稿された感想・評価

3.2
キャスト陣いいね👍

ホワイトロータスS2のレオ・ウッドールこれから更に活躍しそう。肝心のストーリーはというと、後半からだれてきた感じかな。
4.1

機内で。
とてもおもしろかった。

ホロコーストが正当化されることは絶対にない。

裁判所であー言えばこー言うゲーリングが高市やトランプに見えた。
兵庫の斎藤元彦にも。

他のことをしていたから、そ…

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映画祭見逃し作品。ジャック・エル・ハイのノンフィクション小説「ナチスと精神分析官」の映画化。
ニュルンベルク裁判の前にヘルマン・ゲーリングをはじめとする被告人の精神分析を託されたダグラス・ケリーの物…

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機内鑑賞。
大作ならではの見応えは有る。
ニュルンベルグ裁判の事前知識もそこまで必要とはしない分かりやすい内容。

但し、第二次世界大戦後のナチス残党首脳陣の連合国側の裁判がテーマなので、戦争裁判が…

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冴
4.5

方法の問題かな?と思っていたところでゲーリングのラミマレクに畳み掛けるあのセリフは、思うところがあった もうそもそも論というか
ちょうど『帰ってきたヒトラー』を観たところで、当時の彼らと現代の自分た…

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ニュルンベルク裁判の映画『NUREMBERG』を見た。当時の記録映像を挟みながら、非常に重い空気が伝わり、どこの国にも巨大な権力を欲する者が存在するという言葉に納得した。

悪事を働くのも人間、悪事…

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これでアカデミー賞にかすりもしないって、そんなのないよぉ!!!( ĭωĭ )

ハリウッド映画で外国人がちゃんと母国語で話しているというだけで、話の信憑性と説得力がグッと高まる!!!
ぺぺ
5.0
このレビューはネタバレを含みます

自国が関わった戦争を自己弁護・肯定する長編映画を半年おきに繰り出せるアメリカの国力たるや。
正当化にうってつけの原著を見つけてアレンジして、好感度な人物を使って同意に導く手法は変わらず。
この作品で…

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テツ
3.0

ヒトラーの右腕とされたゲーリングをはじめとする戦犯の裁判が描かれていたが、裁判迄に1人の精神科医に診断以外の交流があった事に驚いた。

当時の記録映像を挟みながら、非常に重い雰囲気が伝わり、濃いスト…

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3.0

There were a lot of plot holes in this movie - the main one being how did Russel Crowe get a wife t…

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