機内鑑賞 欧州戦線終了後からニュルンベルク裁判まで。戦争なら殺人は正しくなるし個人ではなく国が決めてることだからという理由になるけど、下の方の兵隊は別として決めるのは上層部。止められない流れがあって…
>>続きを読む通訳がいない時、ドイツ語は翻訳されていなかった。(字幕がつかない)
恐らく精神科医ケリーの視点になっているのと、裁判の中でゲーリングが正しく翻訳されていないと指摘するシーンがあったことから、ドイツ側…
フランクフルト→羽田便で視聴。
典型的な良いアメリカ映画。
大好きなinspired by true story もの。
重厚だがテンポ良く、俳優陣の名演が光る。
ラッセルクロウはさすが。
英国…
✈ローマ→羽田便
ラッセル・クロウのインパクトがすごい。記者も若い軍人もいる部屋で絞首刑を実行して問題ないのか気になった。。。ホロコーストの映像といい、残虐なシーンもあるけど日本で公開されて色んな人…
史実の側面、とても興味深く。
トムハンクスの息子がトムハンクス激似だったり、ゲーリングの妻役がドラマ「アウトランダー」のゲイリス・ダンカン役の女優だったりで没入感削がれる時があったけど。
ラッセル…
ラミマレックに釣られて機内で視聴。
これは劇場で観たいと心から思いました。
ゲーリングが結局どんな人なのか分からず終わった。あれ、本当は人間味あふれるいい人なのかも?と思ってしまった、時点でラッセ…