若かりし頃のジュード・ロウが演じる"悲しき"吸血鬼、自分を愛してくれる女性の血を吸い続けないと生きられない/恋人たちが不審死を遂げるので、警察に疑われることに/タイトルは、獲物を殺すときに涙を流すと…
>>続きを読む20年くらい前に一回
見ようとしたけど時間が無かったかで
途中で止めちゃってずっと
心残りだった作品w
やっと見れたw
若きジュードロウがかっこいいw
美しい女性が次々と
ジュードロウ吸血鬼に
…
いや、もう少し説明しておくれ?🫠
ジュード・ロウ主演。あらすじに「吸血鬼」と書いてあるからそうなんだ?と思って見てたけど、書いてなかったら病気かな?と思いそうな🫠でも、ひたすらジュード・ロウが美…
ジュードロウの美しさや気品が漂って、ひんやり冷たく静かな作品。と思ったら終盤は生への執着が浮き彫りとなって、熱と緊迫感を感じた。もう少し、綺麗な愛を見ていたかった気がする。
孔子がみた地獄と天国の夢…
耽美成分はジュード・ロウの美しさ一本で勝負している攻めたヴァンパイア映画。
日光も十字架も大丈夫だし血吸う以外あまり吸血鬼要素無いのに自分を愛してくれた女性の血じゃなきゃ嫌だ🤢とかいう面倒な生き物。…
耽美とチープを行ったり来たり
ジュード・ロウ演じる吸血鬼を描いた映画。
作中明言されないし、凄く分かりにくい描写で表現しているが
釘を刺されたり完全に吸血鬼だった。
会話劇がメインで文学的な雰囲…
愛情に飢えているのがとても人間らしい。
己の欲望を満たすのか、愛情をとるか。
どっちにしても、自分への愛情を得た上で欲望を満たしたいのが何とも傲慢でまた生々しい。
それにしてもジュードロウがセク…