後味悪すぎる
編集者のおじさんがとにかく嫌な奴で暴力的でクソというだけ、おじいさんが死ぬ意味もなかったし(追記:と書いたけどおじいさんが死んだから作家本人が作者に会わせろって言うんだな、殺害の描写が…
どんでん返し
最後そうゆうことだったのねってなる!
結構好きな映画!
あんな厳重じゃなければ住み込みバイト的な感じでいい働き場所なのに
人権無視して管理しすぎたね
でも最後出版社のおじさん、色ん…
いくら情報漏洩を防ぐためとはいえ9人の翻訳者を軟禁同然にして仕事をさせるのはいかがなものかと。
そして案の定事件は起こる。
完璧に管理されていた原稿がネットに流出したのだ、犯人はこの9人の中にいる・…
『ページを開けば 世界があふれ出す』
興味深く観ました。ミステリーというよりも文学の力やそれを愛しそれに関わる者たちへの共感や尊敬を込めたメッセージ性の強い作品。
『人間と創作への敬意』
本作は…
初めてのフランス語映画。
やはり聞き馴染みのない言語なので頭には入ってきづらかった。
最初の1時間は本当に何を見せられているかもよくわからず、見ている方には作者が誰かもわかってるしどういうことだ?…
自分にはちょっと難しかったかな、という作品でした。
途中で理解することを少し諦めてしまって、集中が切れてしまったところもありました。
ただ、最終的な結末は結構予想外の展開で、視聴者をミスリードする…
今年観た映画の中で1番の面白さでした。見れば見るほど次の展開が気になる構図、最初はゆっくり物語が流れる中で全員が怪しく見える構図、展開の作り方、本当に面白かったです。
今年はこれを超える映画を探す旅…
結末を探るため何度もメタ思考をしながら観ていたものの、見事に「誤訳」してしまった。
この作品の大きな「承」である「作品の10ページが流出した」と言われると、「誰が?何のために?」という、「犯人とその…
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