9人の翻訳家 囚われたベストセラーのネタバレレビュー・内容・結末

『9人の翻訳家 囚われたベストセラー』に投稿されたネタバレ・内容・結末

(未視聴)
『ユージュアル・サスペクツ』に似ているといわれる作品
おもろ!

まんまとハメられちゃって楽しい!
答え合わせのシーンドキドキした!

軽視されがちな"翻訳者"たちの静かな復讐!そしてその裏ですべての手綱を引いている黒幕!
おもろいです!

引き込まれる映画なんだけど。。。

映画の雰囲気や役者の演技など、すごく物語の中に引き込まれる。

ただ、
なんで流出させた犯人はこんなやり方をしたのだろう、とそこだけがわからない。

単純に原作者…

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巧妙な策を張り巡らせた復讐劇。
外界と断絶された空間から極秘情報が漏洩し続ける。翻訳家として集められた9人の中に犯人がいるが、一体誰なのか。わかったつもりでもきっとわかってない。

まぁそこそこ面白かった。文学や翻訳と言った事柄に関して、示唆の富んだ作品ではあるけど、なんかこう、本当の著者が実はこの人だった〜とか、物語の種明かしの部分のカタルシスがあまり無かったのが少し残念。

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面白い!予備知識なしに見れて良かった!
オルガ・キュレリンコが3桁の数字を言うところで、ニヤッとしてしまった。
悪いやつは本当に悪いやつだった!
怒涛の展開
あなただったのね!?
本当の目的はそういう事だったのね!?
何度も驚かされた笑

翻訳家たちの多言語で立ち向かうシーンがかっこよくてゾワゾワした
シェルターの中の人じゃなく外にいる本人が流出させてるんだろうな〜とは思いながらだったけど、その本人が中にいたとは!

社長に対して何の哀れみも持たないからまあ一応スッキリかな

自分の恩人?を殺した出版社社長を自分で追い詰めて自白させる話。
一回見ただけでは全ては理解出来ないのかも知れない。
なぜ会わせろと言い続けていたのかは、殺されていて会わせられないとわかっていたから。…

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いかにもお金儲け大好きそうな出版社社長が、9人の翻訳家を地下室みたいなところに閉じ込めて、ネットも遮断して、翻訳させる。
絶対に漏れるはずのない原稿。
のはずが…

脅迫文と共に、少しずつネットに晒…

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