これは邪推というか妄想の類だが、脚本家が最も描きたかったこととは、アレックスが出版を拒否した犯行の背景に際し、出版社と作家の力の不均衡が常態化している現状に対して、弱い立場の作家にも力による反抗は可…
>>続きを読む多言語話者ならではのシーンが面白く、翻訳という仕事の特殊性を活かした仕掛けと、二転三転するストーリーも楽しかった。
デダリュスの元になった小説と同じく、ミステリーやサスペンスの形を借りながら、その…
『デダリュス』完結編を同時翻訳するため集められた9人の翻訳家
次々に外部へと漏洩されていく原稿
前半:翻訳家たちが結託して事前に原稿を入手していたというトリック
後半:翻訳家たちの中に本物の作者がい…
観よう観ようと思っててやっと!
期待しすぎてたかも🥺
オスカル・ブラックのフリしてたおじちゃんとアングストロームが会って、「君とは契約しない」って言われるシーンで、絶対絶対殺さないわけないもん
ア…
各国同時発売の翻訳版って、翻訳者にとって、実際にこのようなこと、またはこれに似たことがあるのだろうか。
全世界待望のミステリー小説「デダリュス」
ベストセラー最終作は、世界同時出版される。
9ヶ…
うおおおおお...これは..面白い!!!
ミステリーなので、犯人の動機、犯行方法..などの回収が面白いのは当たり前に、
私は、“いい仕事の仕方、いいビジネスパーソンの在り方"について考えちゃったなあ…
エリックという出版社の社長の悪事を暴き捕らえるために犯人は陥れる話
9人の翻訳家が集められ、翻訳をするのだが、描写が飛び飛びでよくわからないことも、例えば原稿の流出の犯人を探すために、各翻訳家の部屋…
良かった!序盤は問題が起きるまで長くて集中力が切れそうになったんだけど伏線回収が素晴らしくて気づいたら集中して見てた
嫌な奴は成敗されたけどこっちサイドで自殺者出ちゃったし、ハッピーエンドって感じで…
うーーん
好みではなかったかな登場人物も含めて!
これは壮大な復讐の話だったのか
観ていてあーこれは作者が自分で流出させたんだなとかこの怪しい青年が作者なのかなとか考えて結果想像の範囲内だったのが…
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