思ってたより…
冒頭の机、本が燃えるシーン。エリックがオスカルブラックに契約破棄を伝えるシーン。おじい殺されるやん…。
3巻の冒頭を運で当てられるはずもなく、実は作者でした、はよくある裏切り。
複…
これつまらんって言ったり、
こんなもんかって言ってるやつやばスンギ。
僕は考え抜かれた脚本だと思います。
後付け感出るのは映画なので仕方ない。
そういうの嫌な人は漫画とか呼んだらいいと思う。
ど…
世界的ベストセラーの翻訳を、核兵器の設計図か何かかってレベルの超厳重な地下室でやらせる。この時点で「この出版社、正気か?」とツッコミたくなるけど、話が進むほどにその異常さが加速してもう笑うしかない。…
>>続きを読む密室の地下で世界同時翻訳という特殊設定。犯人探しのミステリー。
実は繋がりのあった登場人物たち。
彼自身が作者であり、逮捕されるのは出版側の人間で、全てはその人物への復讐劇だったという、盛りだくさん…
本格的なミステリーを観たい、謎を解きたい!と思ってみたけどめちゃくちゃ面白かった!
話が二転三転変わったり、現在と過去のシーンが切り替わったりして話についていくのは難しかったけど終盤もしかして、、っ…
ストーリー構成がよかった。世界的大ベストセラーの新刊発売に向けて翻訳家9人が出版社社長エリックが用意した豪邸に集められる。豪邸内では電子機器没収、厳つい警備員が見張る中で1日10ページずつ配布される…
>>続きを読む作者の正体が隠されたベストセラー小説を、世界同時出版のために、地下に軟禁して9人の翻訳家が各国の言葉に翻訳している最中、誰にも秘密にしていた作品の続きを公開するという脅迫メールが届き、9人の中から犯…
>>続きを読む© (2019) TRÉSOR FILMS ‒ FRANCE 2 CINÉMA - MARS FILMS- WILD BUNCH ‒ LES PRODUCTIONS DU TRÉSOR - ARTÉMIS PRODUCTIONS