翻訳家たちの中で、主人公が誰を予め味方にしていたかについての蓋然性が弱いと思った。翻訳というテーマを扱う場合、言語の権力性は必ず問題になるし、現に「売り上げの悪い言語(の翻訳者)から殺してやる」とい…
>>続きを読む自分のものは自分で守れ
華麗なる復讐劇かな
種明かしで、こういう感じか〜予想できたなあ
ミッションインポッシブルすぎない?!!ってちょっと残念と思いきや🫨🫨🫨
最後まで分からずドキドキ楽しめた!…
「文学の力を信じろ」
2026年、11作品目「9人の翻訳家 囚われたベストセラー」です。
2020年公開。
監督・脚本はレジス・ロワンサル。タイピスト!の監督です。
■あらすじ
あなたは、この結…
あらすじ読んだ時点で、社長もしくは翻訳家が自分で書きましたというオチだろうなとは思っていた、なので、途中の共犯者複数チームでカバンすり替え作戦でした、という展開にはすごいなーと思った、その後も先を読…
>>続きを読む画面の重厚感に反して妙な部分がめちゃくちゃある。
途中からこれコナン映画とか見るときのテンションでいればいいのかと思い、そのノリで見てたらかなり面白かった。
エレーヌのキャラクター造形の繊細な良さ…
クローズドミステリーとして面白かったし伏線の回収が怒涛で飽きなかった
文学を必要としてきた人にとっては各々響くところがある映画なのではないかと思った
完全な悪役がいるんですが、途中まで悪役が苦しむ展…
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