自分のものは自分で守れ
華麗なる復讐劇かな
種明かしで、こういう感じか〜予想できたなあ
ミッションインポッシブルすぎない?!!ってちょっと残念と思いきや🫨🫨🫨
最後まで分からずドキドキ楽しめた!…
「文学の力を信じろ」
2026年、11作品目「9人の翻訳家 囚われたベストセラー」です。
2020年公開。
監督・脚本はレジス・ロワンサル。タイピスト!の監督です。
■あらすじ
あなたは、この結…
あらすじ読んだ時点で、社長もしくは翻訳家が自分で書きましたというオチだろうなとは思っていた、なので、途中の共犯者複数チームでカバンすり替え作戦でした、という展開にはすごいなーと思った、その後も先を読…
>>続きを読む画面の重厚感に反して妙な部分がめちゃくちゃある。
途中からこれコナン映画とか見るときのテンションでいればいいのかと思い、そのノリで見てたらかなり面白かった。
エレーヌのキャラクター造形の繊細な良さ…
クローズドミステリーとして面白かったし伏線の回収が怒涛で飽きなかった
文学を必要としてきた人にとっては各々響くところがある映画なのではないかと思った
完全な悪役がいるんですが、途中まで悪役が苦しむ展…
9人の翻訳家達の中で疑い合うサスペンスを予想していたけれどその予想を遥かに超えていて衝撃的だった。
犯人バレ早くね?と思ったらまだトリックがあって、更にまだネタばらしがあって終盤の見応え抜群。
1番…
翻訳家9人のうち、アレックス含め5人も仲間がいたのには驚いた。
仲間じゃなかった残りの4人のうち、デンマークのお母さん最期かわいそうだったし白いドレスのお姉さんは一応助かったのかな…
オスカル・ブ…
“風が吹いた
生きようと試みるべきだ”
“ページを開けば世界があふれ出す”
“自分のものは自分で守れ”
「オスカル・ブラックに会わせて」
「状況は変わるわ」
フランス人曰く“奮い立て!”
…
ちょっと混乱して話がスムーズに入ってこない時はあったけど、多言語で作戦会議するシーンかっこよすぎた⸝⸝o̴̶̷ ·̭ o̴̶̷⸝⸝
でもね、ハピエン村のものとしてはね!解せない箇所がありすぎた。
…
文学における利益追求は市場に迎合した犯罪者へと変わる。
「自分の物は自分で守れ」
結局、この言葉に集約される。
どんでん返しに次ぐどんでん返し。
予想を上回る事実が次々と発覚していく様が気持ちいい…
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