設定がおもしろい。登場人物が翻訳家であることを活かして敵を欺こうと堂々と作戦立てるシーンがよかった。事件が進むにつれ事態がどんどん悪い方に向かって行くのもよき。
だけどキャラクターにあまり魅力を感じ…
「わたしは本を愛している。くたばれクソ野郎!」
犯人探しというより、本好きの戦いという作品でした。
“どんでん”とは感じず、「そうきたか〜!」です。
ある小説を翻訳するために、たまたま選ばれた各国…
想像してた話とは違ったけど面白かった。
あのシェルターで生活したいな〜というのがまず最初の感想。
そしてそれが出来る財力すごいな?!
ひろゆきとかだったら出来るのかな?とか想像して呑気に見てたら途中…
アマプラでもU-NEXTでも配信されてましたが、間にCM挟まれたくないのでU-NEXTで鑑賞。
うーん、騙された!
最初は、時系列の入り乱れる感じと、そもそものデダリュスの立ち位置がわからないが故に…
「あなたは、この結末を誤訳する」
わー。すごい面白かった。
すごい見応え。
あらすじから面白そうで
映画自体は2点3点してそれであの冒頭ね、と戻ってくる。
先入観と撮り方(冒頭でアングストロー…
普通に面白かった。
アーティストの資本主義に対する抵抗って感じ。翻訳者のうちの誰かが著者なんだろうなって予想はなんとなくできたけど、グランド・イリュージョンを見た時に似た気持ちよさがあったから「つま…
鈍感なので最後のどんでん返しにうおお!となった。
そことそこがグルであなたが…なのですね!
作戦会議を口頭でするところが熱い。
社長悪すぎてもやもや。
日本は出てこないのか〜と思ったら意外なところ…
なんとなく犯人もわかる(しかもすぐ答えがわかる)し、流れ的にそうかもは読めてしまった部分はあるが、「ここが繋がってたのか」や結末(復讐の仕方)はさすがに読めなかった、、!
小説を芸術として生み出し…
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