ぼくらの7日間戦争に投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『ぼくらの7日間戦争』に投稿された感想・評価

3.9
なんか評価低いけど、俺はめっちゃ好きだったなぁ笑

青春の夏の夜、常識とか固定観念とかなしの、憧れを詰め込んだ話。
ワクワクできてよかった!
こに
3.7

実写版とえらい話違うと思ったらまさかの続き物だった!!
設定がどうしても現代にそぐわないところあるから良さが薄れてるなぁ〜
あと社会問題的なところをつまみ食いしすぎかも。理由付けはもうちょっと単純で…

>>続きを読む
Tak
4.0
旧作とはずいぶん違うみたいで。
ラストの特別出演があったので良しとします。

このレビューはネタバレを含みます

内容ミリしらだったけどこういう内容なんだ。いくつか死んでもおかしくない場面あったけどとりあえず無事でよかった。オチの戦車の写真は意味不明だったけど何か同じ作者の別作品とか何か関係してるのかな? でも…

>>続きを読む

このレビューはネタバレを含みます

実は単体の新作ではなくて、1988年に宮沢りえ主演で作られた実写版「ぼくらの七日間戦争」の、30年後を描いた続編にあたる作品らしい。

歴史オタクで一人で本ばかり読んでいる守が、隣に住む幼馴染の綾に…

>>続きを読む

昭和の時代って、子供にとっては、
大人が共通の敵だったよね。
昔の子供って、
大人からの自立を求めて、闘ってた。
それこそ体罰教師とか、
理不尽な大人なんて今居ないもんなぁ。

でもって今、どっちが…

>>続きを読む
ラル
3.5
原作がどのぼくらの7日日間戦争なのかはわからないけど最後は見て欲しい
現代社会の表現に合わせると刺激が少なくなってしまうのは仕方がないのかもしれないと思った

このレビューはネタバレを含みます

友達を巻き込んでの家出?冒険?で、どう七日間戦争にもっていくのかと思ったら、、
移民問題にしたかぁ。。。

と、思ったら、ネット拡散やイジメや同性愛などなど、、
現代の話題性のある題材を、詰め込んだ…

>>続きを読む
タイトルはワクワクするがびっくりするような中身はなかった
ただ単に大人と青年の戦いだけで、青年の熱い思いみたいなものも特に感じなかったので、現実にある構図の一例として参考に見るかなぐらい
片思いのヒロインの引っ越しを止めるための話から大事になった話

1988年版で中山ひとみを演じた宮沢りえが、本作では30年後のひとみ役で声の特別出演を果たしています

あなたにおすすめの記事