シャンヌのパリ、そしてアメリカの作品情報・感想・評価

「シャンヌのパリ、そしてアメリカ」に投稿された感想・評価

Fumie

Fumieの感想・評価

4.0
シンレッドラインの原作者Jジョーンズの娘ケイリージョーンズの半自伝的小説の、家族愛のドラマ。
監督が、眺めのいい部屋、日の名残り、の、ジェームスアイボリー。

親として勉強になる。家族で観たらよいかも!

暖かい柔らかい映画です。
Yuya

Yuyaの感想・評価

2.6
女性と そして娘のいる世のお父さんが抱く理想の父娘像なんだろうね
共感というよりは憧れに近いのかもしれない 時が経って青春の良い思い出だけがあたかも誇張されて記憶に焼きついてるような…
景色も女優も とにかく全部が美しすぎ
でもって傷付きながらも美談なんだからなぁ
うーん たまに夢心地に こんな映画で心に溜まった垢を落とすのもいいかもね