BURN バーンの作品情報・感想・評価・動画配信

「BURN バーン」に投稿された感想・評価

サイコパスというか、終始行動の意図が分からず振り回されていた。気持ち悪すぎるって。
ヒャッハーー
アメリカンニューシネマ
 
楽しいことって何なんだろう?
楓花

楓花の感想・評価

3.5
いやもうメリンダが何しでかすか分からんくて。
お金奪ってサッサと逃げ出したい強盗vs構ってほしくてたまらない病んでるガソリンスタンド店員。

強盗犯もまさか強盗に入った先で、縛られて精力剤を飲まされて逆レ○プされそうになるなて思わんよね。(お互い初対面)私もそんな展開想定してなかったわ。

コーヒーで自傷行為描写あり。

バイカーの人たち戻ってきてほしかったなー。
どんだけ周囲走り回ってんの。

それにしてもガソリン臭が漂いまくっていそうなところで、ガソリンまみれの拳銃を発砲しちゃそうなるよ。

警察官の人がとても優しい人だった。

ターゲットを警察官に絞ったメリンダvsメリンダの異様さに気が付いて逃げなければいけなくなった警察官…っていうのも続編としては面白そう。
孤独が人を狂わせるのか狂ってるから孤独になるしかなかったのか。ヘヴィサイコなお嬢さん。
b

bの感想・評価

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ジョシュハチャーソンはもう誰かに冒険へ連れ出される側じゃなくて冒険に連れ出す側だけどこういうことではない感じ
というかもはや”ボニー&クライド”すら成立しない。コミカルのように見えるけどこれは大恐慌時代より悲惨なのに問題が人間の心の内面の問題だからあまりそう悲惨にみえてこないのがほんと今っぽい
メリンダの欠陥人間ぶりは散々言われてるので何も
多分、男に思わせぶりなことをして迫られては途端に拒絶して俺のことをもてあそんでるのかと怒らせてはそういったことを繰り返していくうちに暴力的な男や事件に巻き込まれて泣き寝入りするタイプ。お手上げ。どうしろと?

なめてた相手がやばい奴だったドントブリーズ形式だけど「穴/2001」にも通ずるプロット
potato

potatoの感想・評価

2.4
主人公は身近にいたら一番困惑するタイプ(>_<)


予測のできなさや時間の短さはよかったが、だらだらとしたスピード感のない展開はマイナス
Keicoro

Keicoroの感想・評価

3.2
メリンダ‼️

なんか、目が離せなくて、観終わっていた
感じ
恐るべしメリンダ!

そのひと言に尽きます。

うまい具合にメリンダを中心に事が進み終わる。
想いを具現化するめっちゃ波動高き女性でした。。。怖い😱💦

しかし動機がね😅え?それ?みたいなね😅

どうなるの?どうなるの?と目が離せなくて
あっという間に終わるので短めだし観やすいっちゃ観やすい映画でした〜。
yossyrock

yossyrockの感想・評価

4.2
笑っちゃいけ無いけど、最高。
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強盗を決め込んだ先に自分以上に心が病んでて、サイコな女性店員が居るなんて思わないから強盗もビックリな展開が面白いシニカルコメディ。
90年代の雰囲気もあり、アメリカのガソリンスタンド好きな僕には懐かしい感じもあって楽しめました。

あの後、どうなったか気になる、、、
WOWOW.

夜のガソリンスタンドを舞台に対照的な2人の女性店員が強盗を相手にする話。
ひとつの舞台で人間の生い立ちとか分かりいいと思う。決して都会ではない舞台で起きた事件を複雑にした事で心の奥底から湧き上がる闇が開眼していく展開を楽しめた。不思議な作品でしたが面白かった。
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