予測不可能系は大好物ですが、この映画のは「それで?」と感じてしまった。
檻の中でクレアが登場してきたシーンが一番の盛り上がりどころだった。
それ以降は理詰めで考え成り行きに任せればこのエンディング…
捻りのある監禁モノ。ヤバイストーカー男が拉致った女が実は男よりもヤバイサイコ殺人鬼だった映画。セスは職場でも軽んじられている孤独な男で、そんな彼が自分の役割と信じたのがホリーの救済であった。この場合…
>>続きを読む主従関係が逆転するのは面白かったが、ラストの脱出方法とか、最初のストーカーシーンが長く不快だったためマイナス。
ラスト、セスが顔あたりケロイド状の跡があったっぽいので、燃やして傷を塞いだんだろうな…
なんとなーくラストは予想できたけど、どうやってあそこまでセスを運んできたのか、またどうやって地下から何事もなく出てこれたのか。この点が不明でマイナス。
それ以外は、「羊たちの沈黙」みたいにじわじわ立…
2016年の作品でシッチェス・カタロニア国際映画祭で脚本賞を受賞したサスペンススリラー映画で監督は『アパートメント:143』のスペインの新鋭カルロス・トレンス
動物保護センターで働く冴えない青年が…
セス、いくらなんでもストーカーするのはいけないよ
魅力的な女性は容姿だけで気に入られるから
自分にその気は無くても好意を持たれ易くて
その点は生きるの大変そう
なんでそちら側が気を使う必要があるの…
ストーカーの所がドキドキしたがその後 逆転して間延びして あーそういう事かっ!!て思った。捻りはあったが 飽きさせないでほしい。映画はあっという間の時間であって欲しい。面白くはあったが最後どうやって…
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