ナイト・ウォッチャーの作品情報・感想・評価・動画配信

「ナイト・ウォッチャー」に投稿された感想・評価

苺

苺の感想・評価

3.4
アスペルガー症候群の主人公バート。
ホテルで夜間のフロント係をしていて、会話の練習をしているのが健気。
その努力と勉強熱心さが可愛く感じた^ ^
しかし、ホテルの部屋に隠しカメラを設置していてそこで事件が起きてしまう。
いくらなんでも盗撮はやばいけどね。
しかしアナデアルマスが可愛すぎる♡
バートの演技が自然すぎて素晴らしかった!
ストーリーはベタな展開だけど、アナデアルマスの可愛さで華やかに感じました^ ^
結構ゆっくりなテンポでちょっと睡魔に襲われてしまった笑
temmacho

temmachoの感想・評価

2.7
殺人を目撃してしまったアスペルガー症候群の青年が被疑者として巻き込まれていくお話。

「コミュ障」という設定を活かしたサスペンス。

俳優陣の演技が素晴らしいのにストーリーがちょっと物足りない。

《アナ・デ・アルマス》の魅力を味わう作品でした。



アスペルガー症候群を知りたかったら
先ずはこの映画で知る!と
勝手に決めることにします

ところで最後はそのままやないか!
野球て例えるなら
ピッチャーが一度も首を振らず
3球連続ストレートな展開

でも地味な展開ではあるけれども
それだけにリアルさがあって
自分でも主人公と同じ隠し事をした上なら
戸惑うだろうと思えた

よくできてる!

1回目
あおい

あおいの感想・評価

3.0
ジャケ写とタイトルだとちょっと怖めのストーカー系サスペンスものかと思う。
内容はアスペルガー青年と美女の切なめラブストーリー。に少し殺人が絡む。
ラスト見ちゃうとああ目当てはそれでらっしゃいましたか、て話。
タイシェリダンがかわいらしいので応援したくなるけどやってることは悪意のない盗撮、なんとも。
kuu

kuuの感想・評価

3.6
『ナイト・ウォッチャー』
原題 The Night Clerk.
映倫区分 G.
製作年 2020年。上映時間 90分。

タイ・シェリダンと何ともキュートなアナ・デ・アルマスが共演したサスペンススリラー。
監督・脚本は『ポワゾン』のマイケル・クリストファー。

アスペルガー障害の青年バートはホテルで夜間受付の仕事をしながら、自身のソーシャルスキルを向上させるため、客室にカメラを仕掛けて客の行動を記録している。ある夜、バートの勤務中に女性客が殺され、彼が第一容疑者となってしまう。
客室のカメラが無実を証明しているが、バートはその存在を明かすことができない。
そんな中、美しい女性客アンドレアが次の殺害ターゲットにされていると気づいたバートは、犯行を阻止するべく奔走する。

今作品のアスペルガー障害のある青年が勤務するホテルで殺人事件を目撃し、その不器用な反応と行動から危険にさらされるという前提はそれなりに斬新で、シンプルだが知的なストーリーは、この先どうなるのか興味をそそられた。低予算映画であることは明らかなので、派手な特殊効果は期待できないし、生々しい暴力もほとんどなく、テンポもかなり遅いけど、その制限の中でやと考えたら悪くはなかった。
主人公のバートと彼の愛しのアンドレアのシーン、特にプールサイドでのシーンなど(アナ・デ・アルマスがメチャクチャキュート)、スリラーとは別に、とても優しいシーンもあった。
自閉症の息子に何の疑問も持たず、批判もせず、ただただ愛情を持ってセーフティネットとして寄り添い、困難な状況に陥った時には彼のために立ち上がる母ちゃんの姿は、実際の道徳的にみたらどうかと思うが、個人的にはとても温かく感じた。
タイ・シェリダンが力投してた。
彼は、傷つきやすく混乱した自閉症のバートを可愛らしく演じているだけでなく、バートのぎこちない態度や特異性を懸命に、また真摯に演じており、感動的でした。
また、奇妙なことに思っていたよりもずっと楽しむことができたかな。
この『奇妙なほど』ちゅう言葉を使ったんは、今作品が完全な観るだけ時間のムダ作品になりかねなかったからやけど、全体的に面白った。
まぁ個人的に自閉スペクトラムにとても関心を持ってるのもあるとはおもいますが。
繰り返しになりますが、今作品の真の魅力は、主演のタイ・シェリダンの演技にある。
この若手俳優の催眠術のような確かな演技は、先が読めなくなる。彼のモラルに疑問を抱きつつも、主人公に共感させられた。
アナ・デ・アルマスはいつも通り可愛くて、何をしても許せるし、伝説的なジョン・レグイザモも素晴らしい。
映画全体としては欠点もあるが、展開のテンポも遅いけど、90分という短時間であっという間に終わったって感じたかな。
平日に見るには十分なスリラーやと思いますが日曜日にはチョイモノ足らないかな。
raga

ragaの感想・評価

3.5
名作「裏窓」を彷彿する覗き見サスペンス。アスペルガー症候群の青年は社会とどう向き合うのか、犯罪の目撃と盗撮の内省を天秤にかけながら異性への興味を駆り立てていく心象が面白い。ならばちょこざいなトンチではなく、青年の信念に焦点を当てた終幕の方がうまく着地するだろう。徐々に自宅の構造がわかる美術はグッジョブ。
妄想・虚言・被害妄想のアスペルガー家族にひどい目に遭わされたことがあって、この手の映画はあまり見たくないんだけど

アナデアルマスが出てるなら話は別

彼女のおかげでなんかいい話になっちゃってる?

ジョンレグイザモ、ごぶさたちゃーん

Chevrolet Nova
Mini Cooper

アナデアルマス 9/18
Mclovin

Mclovinの感想・評価

2.9
面白くなかったけど見ていて退屈はしなかった
短かったから助かった
shin

shinの感想・評価

2.8
結構 微妙ですが
嫌いじゃなかも
暇つぶしにどうぞ
彼女はかわいいZE!!
KOZZ

KOZZの感想・評価

2.1
主人公を敢えてアスペルガー症候群にする必要性があったのか…?
結局ストーリーを通しても障害差別の様に思えてしまい、がっかり。
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