大仏廻国のネタバレレビュー・内容・結末

『大仏廻国』に投稿されたネタバレ・内容・結末

特撮の神、円谷英二の師匠である枝正義郎が1934年に監督した大昔の特撮映画をリメイクしたとの事だが…

動き出した大仏さまは摂取不捨印を崩そうとしない。
これほどの大きさでノシノシ動いたらインフラ整…

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極楽からのお迎えって皆様大勢で来られて賑やかにかと思ったら巨大大仏様になるとは思い付かなかった。

最後の何も写っていないパソコンが辛い。

自主制作映画に対して言うのもおこがましいかも知れないが、すべての要素がとても微妙。冒頭で1934年の幻の映画である大仏廻国を説明してしまったことで、このリメイク版での原作版に対するメタ設定が成立しな…

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特撮全然詳しくないけど街を練り歩く大仏とかなんか気になるって軽い気持ちでみたら自主製作映画クオリティながら結構面白かった
リメイク元の再現っぽい映像すごかったしなにより音楽が面白かっこいい

大仏は…

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京都で既に公開

中野特技監督の登壇

・見えないのも映像だという。円谷イズム
・映画初期は何やろう?って模索してた時代があった。それを彷彿とさせる演出だった。苦労した歴史。
…実際は低予算で見せれ…

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