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いやいやいやいや!
あんなにガメラを倒さないでー!って言ってた少年が最後いきなり「ガメラがいなくなっても寂しくないや!僕も立派な科学者目指すんだ!」って…。もう人間サイドが色々と愚か…
【soutaの特撮つぶやき No.40】
"大怪獣ガメラ"
北極上空でアメリカ軍の追撃によって国籍不明の核爆弾搭載戦闘機が爆発。その爆発で氷の下に8000年以上眠り続けていたアトランティスの伝説…
『ゴジラ』では科学兵器によって怪獣を倒した一方で、本作のガメラは科学を駆使しても完全には制御しきれない存在として描かれている。だからこそ、ロケットに乗せて火星へ送り出すという結末も、“勝利”や“討伐…
>>続きを読む平成ガメラは見たことがあるが昭和は初見。
特撮でたまに子供が大人たちの邪魔をしてしまうようなのはあるが、そのなかでも特に今回の少年は出しゃばりで、そういう展開が苦手な私は正直不快に思ってしまった。
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監督・湯浅憲明
大変失礼ながら、、見る前に期待値を上げると損するタイプのお粗末映画。まるで子どもが書いた脚本だ。なぜそこで切る?というような編集点、セリフで全てを説明しようとする語りの拙さ、79分…
結構ガメラが怖くて良かった。
怪獣というよりは、クソでかい亀として描かれている感じが良かった。とくに目がぎろぎろしててこっちと目が合わない感じが、かなり異物感あって良かった。
ガメラがいいやつみた…
ガメラシリーズの記念すべき第一作です。
何故ガメラだったのか?は置いておきます。
なかなかシュールな部分もあります。
所属不明のジェット機が原爆を積んでいて撃ち落とされて爆発した事でガメラは現れます…
"世紀の大怪獣"
核爆弾の爆発を契機に北極の氷床下から目覚めた太古の巨大亀ガメラが、日本各地を震撼させながらも一人の少年との出会いを通じて単なる破壊者では割り切れない複雑な存在として描かれていく過…