なんでもいいから怪獣映画観たいなぁということでアマプラのウォッチリストに入れていた一本。
思ったよりは予算かかっていた印象。爆発、火炎、ビル倒壊なども観られて十分な見応えだったとは思う。途中平成ガ…
評判が今ひとつなので敬遠していました。
でも『大怪獣のあとしまつ』を観たあとならば、何でもオッケーでしょ?
と思ったんだけど、テレビの戦隊ものレベルだし、主役の男女が学芸会。
――ヤマタノオロチだ!…
・怪獣造形の第一人者である村瀬継蔵氏の初総監督作品という事で、予算やクオリティが特撮部分に特化しており、記念碑的な意味合いが強いように感じた。
・プロップやパペットなどの造形、特撮シーンの怪獣の操演…
2026年 映画32本目 1.25
これはちょっと…
サブスクの見放題ならいいけど映画館で上映するにはあまりにもお粗末な作品
調べたら特撮の造形物作ってた人(まさに劇中のおじいちゃん)が晩年に監…
特撮造形作家である村瀬継蔵による特撮映画。造形作家の孫が造形作家の作った世界で冒険し、その世界を蝕むものと対峙する。子供2人で冒険する都合ちょっとちゃちいのだけれど、特撮面は良いんじゃないか。ただう…
>>続きを読むこの作品内における特撮映画の展示物に現実の特撮作品と重なる部分がありますね、「神の筆」の世界でヤマタノオロチが暴れるシーンは、いい意味で特撮映画らしいチープな感じが逆に良かったです。
しかし個人的な…
〓映画TK365/1776〓
◁ 2025▷
▫カミノフデ ~怪獣たちのいる島~
▫配信/Amazon prime
▫️Y!レビュー ★★★☆☆2.7
▫️T K評…
おおよそ90年代辺りの特撮邦画の雰囲気で展開される特撮界の巨匠の孫である主人公が彼の軌跡を不思議の国経由で辿っていくというシナリオには、恐らく少ないであろう制作リソースの大半を後半の特撮パート(割と…
>>続きを読む映画「カミノフデ」製作委員会