SP 国家情報局:Mr.ZOOの作品情報・感想・評価・動画配信

「SP 国家情報局:Mr.ZOO」に投稿された感想・評価

【 子供に観せたい No.1韓国映画 】
是非日本語吹き替えで◎✨✨✨

ひょんなことから動物たちの心の声が聞こえるようになった国家情報局員の奮闘を描いた韓国製アクションコメディ。

舞台俳優として活躍。 2013年に出演し、韓国で大ヒットを記録したメディカルヒューマンドラマ「ゴールデンタイム」で知名度を上げた(イ・ソンミン)が主演。

韓中国交樹立25周年の記念イベントで、中国から寄贈されるパンダを護衛することに。しかし謎の集団に急襲され、パンダを奪われてしまった!

任務から外された主人公は、元軍用犬のアリとともにパンダの行方を追う。

モデルとしてデビューし、最近バラエティ番組、ドラマや映画「ノンストップ」などでも俳優として大活躍中の(ペ・ジョンナム)がおバカな後輩としてかなり味のある役柄で出演。

訓練されたとはいえ元軍用犬のアリを演じたワンちゃんが過ごすぎる❗️

笑い涙ありの最強の韓国コメディ映画◎

エンドロールまで面白い✨
上質な褒め言葉で、くだらねぇー!
徹底的に下らなさに振り切ってるから清々しくくだらねぇー 笑

テンポも良くって動物達の会話も面白くて楽しめた!
一番はエンドロールに流れる蚊の会話かな。

各所にツッコミどころ多くて、でも勢いで最後まで。

サスペンスもヒューマンもコメディも韓国は面白い!
政治だけなんとかせい!
ソヨンの年の頃にブラックタンを飼っていたので懐かしく思いながら観ていた。パンダとシェパードがバスに乗ってたら気分が舞い上がってしまう。
りゅう

りゅうの感想・評価

3.5
パンダが拉致されたため、
動物園でパンダの着ぐるみを着て、
拉致されたことを隠す。

同じく韓国映画の「シークレットジョブ」と近い雰囲気を感じる。

どことなく懐かしい雰囲気のあるコメディ。
主人公の顔は歌舞伎俳優のような雰囲気。

喋る犬に噛まれて壊れるアレクサ。
喋るもの同士が良い組み合わせとなっている。

ドクタードリトルの時は気づかなかったが
、動物の声が聞こえるストーリーというのは、単に動物が喋れるようになるだけでない。動物が人間と同じレベルで話すので、頭も良くなるということである。

クローン技術でパンダをペット化するために、バイオテクノロジー企業がパンダを拉致した。
冒頭のペット愛好ブームに不信感を覚える主人公の伏線が回収された。
また、この流れはジュラシックパークに似たところもある。
Naoya

Naoyaの感想・評価

2.3
国家情報局エリートSPの男は、韓中友好の証として来韓するVIPのパンダの護衛を任される。しかし、ある組織にパンダを連れ去られてしまい、攻防の際に頭を打ち動物の声が聞こえるようになってしまう。アクション・コメディ作。動物嫌いの男が、動物と話せるようになり、右往左往する様はコメディに合ってます。そんな中で、事件解決のために動物の声を聞き捜査する様も面白い展開になっており、動物×人間の掛け合いが見応え満載。笑える要素は少なく、コメディ作ながらの不自然なオーバーリアクションはあるが、娯楽はある。
K

Kの感想・評価

1.5
めちゃめちゃつまんない(笑)
最初からつまんなかったけど、いずれ面白くなるかな…と思いながら観た。最後までつまんなかった(笑)
無だったわ。

パンダうさんくさすぎて着ぐるみかと思ったし。実際の話じゃなくて、映画内でも着ぐるみ設定かと。映画内では本物設定だった…。

娘役の子がすっごい美少女!子どもなのにすでに出来上がっている…。
観たいと思ってた『7番房の奇跡』の子役らしい。カル・ソウォンちゃん。
これ観たいけどつらそう…って思ってずーっと温存してた。観よう。

パンダ以外もだいたいの動物CGだったけど、犬猫は本物だった。本物かわいい。
アリ可愛かったし、ゴッドとかいうふざけた名前の猫がまた猛烈に可愛かった…。美しい。なんて種類だろ。
色んな要素が絡まってるけどファミリー向けホームコメディとして難なく楽しめていいんじゃないですかね。
キム・テユン監督作品。「工作 黒金星と呼ばれた男」のイ・ソンミン主演映画。

ひょんなことから動物たちの心の声が聞こえるようになった国家情報局員の奮闘を描いた韓国製アクションコメディ。海外への栄転が近い国家情報局員のチュ・テジュは、韓中国交樹立25周年の記念イベントで、中国から寄贈されるパンダを護衛することに。しかし謎の集団に急襲され、パンダを奪われてしまう。頭部を強打した彼は、目覚めるとなぜか動物たちの心の声が聞こえるようになっていた。上司に信じてもらえず任務から外された彼は、元軍用犬のアリとともにパンダの行方を追う。
toyo

toyoの感想・評価

2.3
ストーリー的には好きな映画でしたが、安すぎるCGと押しつけがましいBGMが苦手でした…。

ドリトルって凄かったんだと、改めて。
イ・ソンミン主演のドタバタもの。ポップコーンムービーで、小さな子どもと一緒に安心して見れる作品。

バカバカしいが、ホロっとさせられるのもお約束。内容は見たそばから消えていく。2ヶ月後には、見たことすら忘れているだろう。

だがこうした使い捨てのような娯楽作品は大切であり、貴重だ。何の気負いもなく、肩の力を抜いて見よう。

たくさん動物が登場するが、神のネコがとにかくかわいい。
>|

あなたにおすすめの記事