リトル・サブカル・ウォーズ 〜ヴィレヴァン!の逆襲〜の作品情報・感想・評価・動画配信

『リトル・サブカル・ウォーズ 〜ヴィレヴァン!の逆襲〜』に投稿された感想・評価

劇中でヴィレヴァン本店として出てくるのは2021年に閉店した2号店らしい。ポスターデザインは師岡とおる作。

メーテレ制作のドラマ「ヴィレヴァン!」のスピンオフ的映画。雷に打たれて図書館戦争的なサブ…

>>続きを読む
3.8

「空っぽ」と自称する大学生の杉下啓三は、変わり者のバイト仲間とともに「ヴィレッジヴァンガード」で働き刺激的な毎日を送っていた。そこで働いてから1年が過ぎ、杉下は日常に何か足りないことに気づく。それは…

>>続きを読む
3.2

ヴィレヴァンの映画。
ヴィレヴァン昔は何を買うわけでもないけど、結構行ってたな。
でも特に買うもんないからほぼほぼ何も買わずに出てた。
ヴィレヴァンで買った物って思い返してもおおひなたごうの漫画ぐら…

>>続きを読む

ドラマは存在すら知らず…ヴィレヴァンは学生の頃よく行ってたから懐かしくて、興味本位で見たけど、ヴィレヴァン自体はあまり関係ない話だったのと、カルチャーをメイン・サブで分ける基準がそもそも曖昧なので、…

>>続きを読む
ま
1.7

スターウォーズ風のジャケ、オープニングに惹かれ

サブカルチャーとは要するにマイナーな、オタッキーなジャンル・文化ってところなんでしょうか。
定義が分かるようなハッキリしないような。

サブカルとい…

>>続きを読む
桃龍
4.0

2020-11-13記。
ジーク、イオン!
ロケ地になった名古屋の巨大イオンの映画館で、最終日の最終上映を観賞。平日の21時からなのにけっこう入っていて、皆このイオンにあるヴィレヴァンが好きそうな面…

>>続きを読む
Megumi
3.6
2026
9本目

サブカルサブカルと声高に連呼してる時点で、もう別のもののような気がする

植田の1号店懐かしい
なにかを買いに行くというより、思想や嗜好を見に行くところだったな
Null
3.5
このレビューはネタバレを含みます

サブカル好きが集うヴィレヴァンを舞台に、サブカルに自分の居場所を見つけた杉下が、サブカルを奪われたらという世界線で同僚たちと共に戦う中で「好き」を認め合うサブカルの大切さを再認識し、また店頭に踏み出…

>>続きを読む

“EpisodeⅢ”の“逆襲”から始まるこの物語。
“サブカル”の王道、『スター・ウォーズ』を模してくる、“サブカル”による“サブカル”のための“サブカル”の映画。

“ヴィレヴァン”って1986年…

>>続きを読む
3.2

サブカルは包囲されている!

ヴィレヴァンよ永遠なれ! 登場人物の名前みんな中日の選手から取られてるし、方言とか愛知愛に溢れている。つんつくつん、世界の鳥山明先生も我らが愛知出身。ヴィレヴァンは郷土…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事

似ている作品