サブカルが違法扱いとなってサブカル禁止になった世界線に飛ばされた主人公が、サブカルを取り戻すべく孤軍奮闘するドタバタSF?コメディ。
ヴィレヴァン好きによるヴィレヴァン好きのための映画って感じだけど…
劇中でヴィレヴァン本店として出てくるのは2021年に閉店した2号店らしい。ポスターデザインは師岡とおる作。
メーテレ制作のドラマ「ヴィレヴァン!」のスピンオフ的映画。雷に打たれて図書館戦争的なサブ…
「空っぽ」と自称する大学生の杉下啓三は、変わり者のバイト仲間とともに「ヴィレッジヴァンガード」で働き刺激的な毎日を送っていた。そこで働いてから1年が過ぎ、杉下は日常に何か足りないことに気づく。それは…
>>続きを読むヴィレヴァンの映画。
ヴィレヴァン昔は何を買うわけでもないけど、結構行ってたな。
でも特に買うもんないからほぼほぼ何も買わずに出てた。
ヴィレヴァンで買った物って思い返してもおおひなたごうの漫画ぐら…
ドラマは存在すら知らず…ヴィレヴァンは学生の頃よく行ってたから懐かしくて、興味本位で見たけど、ヴィレヴァン自体はあまり関係ない話だったのと、カルチャーをメイン・サブで分ける基準がそもそも曖昧なので、…
>>続きを読むスターウォーズ風のジャケ、オープニングに惹かれ
サブカルチャーとは要するにマイナーな、オタッキーなジャンル・文化ってところなんでしょうか。
定義が分かるようなハッキリしないような。
サブカルとい…
2020-11-13記。
ジーク、イオン!
ロケ地になった名古屋の巨大イオンの映画館で、最終日の最終上映を観賞。平日の21時からなのにけっこう入っていて、皆このイオンにあるヴィレヴァンが好きそうな面…
サブカル好きが集うヴィレヴァンを舞台に、サブカルに自分の居場所を見つけた杉下が、サブカルを奪われたらという世界線で同僚たちと共に戦う中で「好き」を認め合うサブカルの大切さを再認識し、また店頭に踏み出…
>>続きを読む(c)2020 メ〜テレ