『すべてのトランスジェンダーは、肩にバッジをつけるべきだと言われた』
女性ホルモンの薬 すごい頭痛がする
人と会うときは喉仏をひっこめる
声がきになるから
競走ごとに興味がなくなる がつがつし…
ドキュメンタリーだけに、かなり現実的だった。大会の様子とか、両親特にお父さんの反応とか。はるな愛ってすごい人なんだなって思った。ひとつひとつの言葉が重い。そして、カルーセル麻紀といい、はるな愛といい…
>>続きを読む見て良かったです。
男性の体で生まれ男性自認の人がひとりひとり違う人間なように、女性の体で生まれ女性自認の人がひとりひとり違う人間なように、トランスジェンダーの人もひとりひとり違う人間なんだ、とい…
皆んな好きなように生きたいように、幸せになれる様に生きたらいい。
人生は長く短い暇つぶし。
まだまだ荒削りで、未完成で、もがいてて良いすね。
この人もこの先の未来どう変わっていくか楽しみやね。
…
ドキュメンタリー映画として観た時、これで良いのか?は否めない。
サリー楓さんから引き出せること、或いはこの社会において映画という装置を通して照射できることあるのでは…という疑念拭えず。
例えば小林…
こう言っちゃあれだけど、個人的には生々しいThe・ドキュメンタリーな感じに思えた😅親と直接対面して、映像も見られて、凄く張り詰めた緊張感というか少し気まずい雰囲気漂う感じがもうなんか…なんて言えばい…
>>続きを読む2022/5/27追記
最初はスコアだけ登録してレビューは書いていなかったんだけど、どうしても頭から離れないシーンがあるので書くことにする。
※念のため:現時点でついている2件のいいねはレビューを書…
被写体であるサリー楓は、父親にだけ丁寧な敬語で話す。
そして、ミスインターナショナルクイーンに応募するビデオの中では「もう一つの夢が女性になることです」という言葉が飛び出してくる。
その後の両親との…
「息子のままで、女子になる」