これはもうどシンプルに真っ直ぐドキュメンタリーすぎて、映画として、とかではなくただただリアルな彼女たちの声を聞けるものでした。みんな一生懸命模索しながら生きている。生きづらいこと多いけど、へこたれず…
>>続きを読む編集次第のところがあって、それは難しそうだなと思った。
LGBTについて掘り下げた映画などが見たいわけではなく、いろいろな人がいて、ありのままの姿を見たいと思って鑑賞。
また、ナレーションが好きな阿…
公開当時noteに書いた感想のコピペ
小野さやか監督の登壇イベントもあり、大学での課題でもあったので見ました。
そして私はここから社会派映画や小規模映画館の虜になるのでした笑🤣
小野さやか監督のド…
取材対象者が多いせいか1人1人の印象が薄く、彼女と同棲しているのに会いにくる男とか一回姿くらました人なんかが悪目立ちしていて、伝えたいメッセージが薄まっているように感じた。
密着するのを2、3人にし…
ジェンダーを超えた映画。いろんなタイプの人がいて、いろんな種類の恋があって、素敵だった。男の娘といわれる人たちは、美人だし綺麗だ。性にこだわる必要もないし、性を超えたモノがあった。
ただ、みんな抱え…
「恋とボルバキア」製作委員会