27の男です。
祖母の介護や家の隣の店とのトラブル(お客が勝手に家に入ってくるなど)や転職活動や貯蓄の問題などで精神を病んでしまい、その上学生時代から10年共にした恋人にストーカーと脅迫の名目で警察…
自分の命を自ら理性的に整理する
自分で簡単に選べる方法なんて
比べ物にならない位の勇気と苦痛
私は難病持ちだけど、そこまでの辛さも苦労も勇気もない
最後。たった1時間のお付き合い
なのに泣けた。…
精一杯に最後まで生きたからこその姿を見た。
自分も希死念慮に襲われ、死んでしまいたくなる日々を何度も越えて生きてる。
例え安楽死を選べたとしても、希望や未練がそうさせなかった。
だからこそ、安楽死…
条件がそろった
それに尽きる
良くも悪くも人はしがらみの中で生きている
人は他者の思惑によっても形づくられている
その中でこの決断ができるか否か
迎田さんの言葉ひとつひとつはこちらにむけられているよ…
フォローしてる方のレビューに惹かれての観賞。
(さりさりさん、ありがとうございます✨)
いつか来る自分の死を思った時に、安楽死(尊厳死)について考えたことは数えきれない。
1時間ほどの作品ながら…
医師から最後の質問に答え、自分の意志で点滴の弁を開け、最後の会話をしながら30秒後には永遠の眠りにつく。安楽死がどのように行われるか始終を映した貴重な記録。耐え難い肉体的苦痛および精神的苦痛、回復の…
>>続きを読む最後の最後の瞬間を見せてくれたのがありがたかった。
彼女は病気でものすごく辛く大変な思いをした末にああいう決断をしたということはわかっているんだけど、本当には理解できていなくてそういう過程の苦労をわ…
TBS