財政難とハリケーン到来で閉鎖の危機に陥ったメキシコの児童養護施設。高額の賞金獲得を目指し世界最大級の釣り大会に参加した施設責任者と子どもたちだったが…てな実話ベースの物語。
果たしてでっかいカジキ…
今朝のニュースで政治家が視察旅行として税金から5000万円使ったと報道されていた。
税金をどうして無駄に使うのだろう。
孤児院の運営なんて大変だろうに、必要な所に行き届いていないのは何処も同じか…
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孤児院施設を運営するも
借金もあり財政難で厳しい。
そこで、賞金狙いに釣り大会に出場、だが、ボロ船で一人以外は未経験者。
孤児院の子供達も一緒に船に乗り3日間奮闘🐟---⇖
子供の素直さがいいね。
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奇跡のような実話がベースの感動作🥹
ラストの興奮、胸熱はご本人たちの写真で確認。
再起をかける男の勇姿、ボロ釣り船でのミラクルな出来事とは❗️
舞台はメキシコ🇲🇽バハ•カリフォルニア半島の南端にあ…
これが実話ってのは確かに奇跡
実話の感動物なので結末は見えている
わかっていてもクライマックスシーンは良かった
でもそこまでがなんだか盛り上がらず
奇跡の実話を上手く活かせなかったかなあと
デニ…
メキシコで多額の負債を抱えながらも、孤児院を営みストリートチルドレンの保護活動をしているオマーは、孤児院の経営が破綻する危機に直面する。その状況を打開するために、過去の栄光にすがるオンボロ船の船長ウ…
>>続きを読むメキシコの貧民街でカサ・オガールという孤児院を経営するオマール。
ハリケーンによって家はボロボロなので、何とか借金を延期してもらおうとするが却下。
そこで賞金が出る釣りの大会に出ることを決める。
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