最後のチュパカブラの作品情報・感想・評価・動画配信

『最後のチュパカブラ』に投稿された感想・評価

15分という短尺ながら、映像表現と世界観がとても綺麗で心に残る作品。

​文化が失われてしまった世界で、ひとり伝統を守り続けるおばあちゃん。彼女の孤独と、ふと呼び寄せられた未確認生物(チュパカブラ)…

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おばあさんがチュパカブラらしきものを呼び出してしまうショートムービー。
あまりにも内容が無さすぎる。
謎生物が雑な人形すぎて手抜きぽかった…😅

チュパカブラが巨大虫みたいな見た目で最初キモく思えたけどお婆ちゃんと仲良くなるにつれて可愛いかもとちょっと思えてきた。
お家のインテリアがすごく可愛らしくて素敵。
同じように人外召喚しちゃったご近所…

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水翔
3.0
星条旗と異なる人種、生き物同士の交流やコントラストが良かった
3.0
このレビューはネタバレを含みます

多様な人種的、社会的、文化的背景を持つ製作者による短編映画のアンソロジーシリーズ「LAUNCHPAD」シーズン1の4作目

監督のジェシカ・メンデス・シケイロス
文化が消失した世界で自分の文化を守ろ…

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メキシコからの移民のおばあちゃん
ある日突然チュパカブラが現れて…?!
ひょんなきっかけで仲良くなることもあるもんだよね。最後は笑っておわる!
2025(829)

文化が存在しなくなった世界で、伝統を守ろうとする女性
古代の生き物チュパカブラを呼び出してしまう

喜びがあれば生きていける

✓喜びがあれば行きていける

ショートフィルム。ファンタジーな世界観とシュールでコミカルな感じが好き。温かみがある。何故か見世物扱いされているおばあちゃんと生き返った古代生物どっちも可愛い。一部スト…

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3.0

チュパカブラって初めて知った。
木彫りな感じが良き。
他の操り人形いた感じ、糸で動かしてるのかなー?
細長いスティッチ。

おばあちゃんの家が、本当に住んでいそうな感じでリアルだった。
積み上げられ…

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アメリカで一人、故郷の味を売り歩く南米ルーツの老女。孤独な彼女の可愛がっている人形達の中には、メキシコの怪物「チュパカブラ」の木彫りがあった。

15分の実写ショート。
怪物であるはずのチュパカブラ…

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