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「クリスティーナの好きなコト」に投稿された感想・評価

キャメロン・ディアスらしさ満載のちいとお下品なコメディ

もうみんな可愛いわ

こんなん当時のメリケンキッズのおかずじゃろ笑
みずき

みずきの感想・評価

3.0
めちゃくちゃ気楽に観れる笑
レビューにもあるように、お菓子をつまみながら、楽しく観れた〜✨
主人公たち、みんながかわいい笑
Negai1

Negai1の感想・評価

-

このレビューはネタバレを含みます

2002年アメリカ映画。クリスティー(キヤメロン・ディアス)はジェーンとコートニーの親友がいる。誰もが知る「イケてる女」ある日クラブで、ピーターに出会うがいつもの軽い恋の相手と違い戸惑う。本当の恋。ピーターは結婚するため花嫁と神父の前で、誓うギリギリで、クリスティーはプライドを捨てピーターに愛の告白。恋を手に入れる。内容は普通ですが、明るいからおおらかなラブコメ。
しっかり話を聞いてあげてアドバイスしてクリスティーナをいい方向へと導いてる親友のコートニーがマジいいヤツ。
2人に比べて出番は少ないけど、登場すればネタキャラと化すジェーン。クリーニング屋のシーンよ。

再生時間も短いしサクッと観れるのでおやつ食べながらにオススメ。
テ塚

テ塚の感想・評価

-
キャメロンディアスのお気軽ラブコメにしか救えないわたしの魂がある
M

Mの感想・評価

3.2
キャメロンディアスはっちゃけててかわいい!着せ替えショーめっちゃ楽しそうだし、22歳の胸と28歳の胸は面白すぎるでしょ!!
この時代にこんな作品が合ったことすら知りませんでした!
ラブコメ、ドラマ、ミュージカル、
セックス・マシンガンズが全部詰まっている感じで最高にパッピーになるストーリー!大人の女子でないと解らないかな~⁉️キャメロンちゃんで無いと見てない感じがしますね。作品構成が昔の昭和35~45年位の時代に産まれた方でないと出てくる話題、実写物まねが解らないとおもいます。スターウォーズからキャメロンのフラッシュダンス、シンディローパー、フレディ~マーキュリーが感動でした!一見下品な作品に見えますが、女子も三人集まれば下ネタ!を実感。💖😃
この作品で思いだしたことが有ります。今の子が写真を撮るときに「女の子」がVサイン✌️を顎に沿って
あてて撮るのが流行ってましたが!
これは、アメリカではこの時代から私はレズビアンですよのサインでした!🤣多分今の子は解らずにやっているなと思ってました!😱☀️🤭
どちらにしてもキャメロンちゃん!最高。💖
久しぶりにキャメロン・Dのラブコメ♪

たまにこの太陽のような笑顔が欲しくなるんですよね~

今回はかなり下品だし、どーしようもないアホ展開なのですが、何故かニコニコ楽しめちゃうのは、やはりこの笑顔のおかげなのかな☆

しかしチンコにピアスってどうなんだw
そりゃ引っ掛かるよ( ・ω・)ノ



本気の恋より気軽な恋。

そんなクリスティーナ(キャメロン・ディアス)が、バーで出会って数分話しただけの男性、ピーターに一目惚れ!

彼の兄が結婚式を挙げるというので、追いかけることにした。

そんな準備も適当、ドレスも無いまま、親友コートニー(クリスティナ・アップルゲイト)と共にドタバタ向かうのだが……



一番面白いのはエンドロール(*‘ω‘ *)

メイキングやらNGシーンやら詰め込みまくっていて最高でした♪

本編は引く人もいそうな下品さではあるw
が、まあギリかなww

クリスティーナの親友ジェーン役にはセルマ・ブレア☆
真面目そうなのに結構ハチャメチャしますよね、彼女(笑)

あとグリロがいたっぽいけど、何処にw?!
全然分からなかったぁ~

とにかくずっとハイテンションお下品ラブコメですが、なーんも考えたくない日にはオススメですw
CharlieZG

CharlieZGの感想・評価

2.8
遊び気分で“お気軽恋愛”を楽しんでたクリスティーナ(キャメロン・ディアス)が運命の人に出会い女友達の手も借り成就しに行く下ネタ炸裂ラブコメ。
クリスティーナ・アップルゲイトとの本格コメディもバカバカしく笑える。
軽快なポップソングと共に楽しめる作品。
真剣な気持ちに変化していくキャメロン・ディアスの表情の演技が実に上手い。
真世紀

真世紀の感想・評価

4.0
遊びの恋で異性を漁り、踊りまくりの「女三人」。ガール・ハントコメディの男女を引っ繰り返し、男ではなく、女がバカ騒ぎを演じるのがミソ。

何しろタイトル・ロールのキャメロン・ディアスは冒頭から街中を踊り歩いて登場ってあんたは植木等の無責任男か。

あと二人は男性用小便器で用を足すのも辞さぬクリスティーナ・アップルゲイトと恋人にフェラをして艶笑譚の定番パターン「膣痙攣起こしてそのまま救急車」以上の受難にあうセルマ・ブレア。三人が歌い踊るミュージカルシーンもあるがその歌詞は巨根礼賛…。

いわば往年の東宝・お姐ちゃんシリーズのお下劣過激版か。

「チャリエン」シリーズのように時にはお色気もお下劣も辞さぬキャメロン・ディアス。その姿勢は支持します。

脚本はナンシー・M・ピメンタル。ロジャー・カンブル監督。

追記=ヨゴレ女優からいつの間にかキャリアを上げてきたセルマ・ブレア。感心である。
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