Black&White/ブラック&ホワイトの作品情報・感想・評価・動画配信

『Black&White/ブラック&ホワイト』に投稿された感想・評価

大木茂

大木茂の感想・評価

3.3
このパッケージ写真のよく見ると
クリスパイン顔長過ぎじゃない??
特におでこから上が異常に伸びてる気がする…
コーンヘッドみたいだ…


オチやば過ぎ笑
スパイやってんのか女取り合ってんのかワケ分かんなくなるわ
申し訳程度の007OPパロワロタ

二股って好きじゃないし三角関係も苦手だけど男の紳士協定と1人だけが知らないみたいなシチュエーションは面白かったな

悪友がさりげなく言った
『いい男じゃなく、いい女にしてくれる男を選んで』っていい事助言するよな
色々余計な事吹き込み過ぎだけどな
ツナ缶

ツナ缶の感想・評価

3.3
相棒と同じ女性を好きになってしまう。
どっちかが選ばれるってなかなか悲しいよなと思ってしまう。選ばれた方は嬉しいだろうけど選ばれなかったほうが気の毒だなって。恋愛ってそういうものなんだろうけど。
CIAだからやりたい放題にローレンを監視してるの怖い笑笑
最後FDRの一言でまた喧嘩だよ笑
理事長

理事長の感想・評価

3.5
✒️あらすじ
CIAエージェントのFDRとタックは闇商人を追うも失敗し、謹慎処分の憂き目に遭う。暇になってしまったタックは恋人紹介サイトでローレンと知り合うが、なんとFDRもローレンをナンパ。ローレンを巡って、精鋭チームとハイテク兵器を駆使したバトルが勃発する。そんな中、闇商人がローレンに近づき…


✒️感想
いやーアホらしい映画🤣🤣🤣

一人の女を巡って、めちゃくちゃ子供なCIAの2人が職権乱用なりふり構わず奪い合う設定からもうアホですよね😅

2人ともCIA捜査官としては優秀なのに、女のことになったら急に子供になるのが🤣

ジャンルとしては、アクション映画ではありますが、見てる感じアクションはおまけ的な感じで、メインは恋愛コメディですね👍

本当に疲れてる時に、スカッと笑いたい!って時に見る作品だと思います🤣🤣


✒️作品情報
『Black & White/ブラック & ホワイト』は、2012年の恋愛・アクション・コメディ映画。
CIAの腕利きエージェント・コンビが挑むミッションと、CIAの人脈とハイテクを駆使して繰り広げる恋のさや当てとを絶妙に絡ませてスピーディーに描いたスパイ・アクション。
ポチ

ポチの感想・評価

3.5
CIAの凄腕2人が、偶然同じ人に恋しちゃったから大事よヽ(*´∀`)ノ✨
それぞれ違った魅力ムンムンな2人が、あの手この手でパーフェクトなデートを重ねる👍🏻✨

……しかもお互いに職権乱用しまくりで、互いの行動も見逃さない✩.*˚

正直、ヒマなの?!って思うけど(*´艸`)
そこまで好きになっちゃったんだもん🎶
仕方ないよね✩.*˚

あんなに素敵な男にアプローチされるって、どんな幸運な女なんでしょう⤴︎︎⤴︎︎笑
こうゆうラブコメ?!は大好きなので、メッチャ面白かった(*´`)♡
大好き!!!!
いわゆるラブコメでクリスパインが
かっこよすぎて高校時代彼にどハマりした
今見たらトムバーディ派になるのかな。
クスッと笑えるアクションはこれが上位
バディものとしても抜群。

シャワーのシーンと
麻酔銃が良き。
とにかく誰がなんと言おうと、自分にとっては全てが完璧に面白い作品
コメディ苦手だけど、これは笑いのツボがぴったりだった

若い時はクリスパインが良かったけど、最近改めて観直したら、トムハにトキメキまくった 笑

アクションじゃなくてラブコメと認識して観ないと、え?ってなるかも
アリス

アリスの感想・評価

3.5

このレビューはネタバレを含みます

はー 面白かった😂日曜の夜にぴったり←
タックがFDRに麻酔銃撃ったところ
1番笑った🤣

FDRがローレンと初デートでクラブに
行くシーンはチャラチャラと店員やお客たちに
声かけてたけどあそこは『グッドフェローズ』
へのオマージュらしく…
私まだ観てないので確認したい!

ローレン家のリビングでは『明日に向かって撃て!』が
流れてたり細かいところも楽しい:)そして
ローレンの親友トリッシュがまた良い味
出してる!基本的にエキセントリックな彼女ですが
「(地獄に)堕ちたら連れ戻しに行く」って
ローレンに言うとこかっこよすぎた笑

ラストのローレンの選択に嘘だろ!?ってなったけど、
ちゃんとタックにも幸せエンドがあって
ホッとしましたほんと。オチもあったけど笑

あと特にこの作品で思ったのは、、
クリス・パインの頭が大きく見えるのは
私だけなのか…🧐髪型のせい?

ひそかにアンジェラ・バゼットが好きなので
出てて嬉しかった🤗
私の好きなリースに釣られて鑑賞です。

『Black & White』といったタイトルに私は昔のファミコンゲーム『スパイVSスパイ』
を連想してしまったが、原題は「THIS MEANS WAR」。
はっきり言って原題の方が本作にピッタリ合う。何故こんなタイトルにしたのだろうか・・・

初めにイメージしたような、スパイ同士の戦い(私の期待は肉弾戦)は殆どなく
一人の女を奪い合う、奇妙な三角関係がこの話のメイン。
どちらかといえばアクションよりラブコメ要素が強い作品です。
そういった意味ではヒロインに抜擢したリースは欠かせない存在。

まぁ、これはこれで面白いのは確かで、
特に精鋭チームとハイテク兵器を駆使して惚れた女の情報を
得ようとするのは完全に職権乱用の違法行為。これが笑える。
なんせ個人的最重要機密なんだから仕方がない。

しかしながら、スカッとアクションとしてはちょっと物足りないのも確かなところ。
結末も良いだけに、せめてクライマックスのアクションはド派手にお願いしたかった。
FDRとタックのどっち?なんて、私には全くどうでもいい話だ。
sayang

sayangの感想・評価

4.0
コメディ感◎
トム・ハーディ応援してたけど、あーそっち?ありあり!って感じでした
タイプの違う2人のイケメンに迫られるのはevery girls dreamって感じで最高
考えなくていい映画
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