島田桃依が出演・監督する映画 6作品

島田桃依が出演・監督する最新映画や過去の作品一覧をチェックすることができます。東京戯曲や、MONDAYS/このタイムループ、上司に気づかせないと終わらない、探偵マリコの生涯で一番悲惨な日などに出演。
  • おすすめ順

  • List view
  • Grid view
動画配信は2026年9月時点の情報です。最新の配信状況は各サイトにてご確認ください。
本ページには動画配信サービスのプロモーションが含まれています。

さとこはいつも

上映日:

2026年09月18日 /

製作国・地域:

/

上映時間:

139分
4.1

あらすじ

同級⽣に恋する⿐炎持ちの中学3年⽣・ソフト部所属の中井聡⼦(15歳)。 姪っ⼦と韓国カルチャーLOVE!映画配給会社の宣伝部でバリバリ仕事しつつ、6年⽬になる不倫が倦怠期を迎えている⻄⽥沙…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

楽しみにしていた 沖田修一監督作品 監督のオリジナル脚本 長編映画デビュー20周年の記念碑的作品であります 結論から…

>>続きを読む

人生の“歯車”が回り始める時。歯車って。 誰もが物語を一つ紡ぐことができる。 その行動欲求を駆り立てるのは初恋や失恋、…

>>続きを読む

逆火

上映日:

2025年07月11日 /

製作国・地域:

/

上映時間:

108分
/

配給:

3.4

あらすじ

映画監督を夢見る助監督の野島の次の仕事は、貧困のヤングケアラーでありながらも成功したARISAの自伝小説の映画化であった。ところが、周辺で話を聞くうちに彼女に“ある疑惑”が浮かび上がる。こ…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

『逆火』 製作年 2025年 製作国 日本。上映時間 108分。 映倫区分 PG12  内田英治が原案・監督を務め、…

>>続きを読む

「この女は悲劇のヒロインか?犯罪者か?」の宣伝文と 「ヤングケアラーの秘められた過去」みたいな紹介に興味をそそられて、…

>>続きを読む

アジアのユニークな国

上映日:

2025年06月28日 /

製作国・地域:

/

上映時間:

77分
/

配給:

4.0

あらすじ

都内に夫と暮らし義理父の介護をしている曜子は、ある政治家が嫌い。あることがきっかけで最近自宅でよくないことを始めている。夫は気がついていない。 しかし、隣家の主婦が気がついているようだ。

おすすめの感想・評価

この世の中っていろーんな問題があるけど、正直普通に生きてたらどうしようもないし、普通に生きるだけで精一杯なんだから、も…

>>続きを読む

バランスかなり良いね。 最後に、日本はもういいんだよ 「アジアのユニークな国」で。と締める。 インターネットが、物語…

>>続きを読む

探偵マリコの生涯で一番悲惨な日

上映日:

2023年06月30日 /

製作国・地域:

/

上映時間:

117分
/

配給:

2.9

あらすじ

新宿ゴールデン街、三番街にある小さなバー「カールモール」のカウンターに立つ女マリコ(伊藤沙莉)。日々バーテンとして常連の相手をしているが、実はもう一つの顔を持っていた。それは探偵稼業だ。あ…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

「一体、何を見せられているんだろう?」と思いながら、気づけば最後まで付き合ってしまう、そんな映画でした。 この映画は…

>>続きを読む

【以下ネタバレもあり!】 [俳優・久保史緒里]シリーズ第4弾だ 2023年6月公開 前映画「リバー…

>>続きを読む

MONDAYS/このタイムループ、上司に気づかせないと終わらない

上映日:

2022年10月14日 /

製作国・地域:

/

上映時間:

82分
3.9

あらすじ

とある小さな広告代理店で働く主人公・吉川朱海(円井わん)は、「この仕事が終わったら、憧れの人がいる大手広告代理店へ転職する」と燃え上がる野心を持って仕事に取り組んでいた。しかし、次から次に…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

【 プレゼンで乗り越える、等身大のタイムループ 】 小さな広告代理店を舞台に、同じ一週間を何度も繰り返す社員たちの奮…

>>続きを読む

評判が良いと聞いて期待していたものの、個人的にはイマイチはまらなかったかな…。 タイムループものなので「この現象から…

>>続きを読む

東京戯曲

上映日:

2014年03月22日 /

製作国・地域:

/

上映時間:

83分
3.3

あらすじ

戯曲作家の梢は、知人の演劇を観に行った折に、妻から突然「別れよう」と告げられる。 梢は妻が、自分の仕事相手である演出家と不貞を働いていたことを突き止める。それでも 妻・歩美と別れたくない梢…

>>続きを読む

おすすめの感想・評価

虚構と現実を行き来する設定の物語は、手垢にまみれたありふれたものである(最近観た「LIFE!」もしかり)。ならば今なぜ…

>>続きを読む

【ダメダメ】 日本のマイナー映画として、それ相応の出来です。それ相応というのは、まあ良くできている、という意味ではあ…

>>続きを読む