今までにない超硬派スターウォーズ。
リアル路線だからこそ、タイファイターの一隻、スターデストロイヤーの一隻が重厚感を持って目の前に現れてくる。そのかっこよさと言ったら。
帝国支配後のコルサントなど…
毎話オープニングタイトルでるのがめちゃくちゃ長いというか遅いのがこの物語のテンポ感を表している。
スター・ウォーズ世界で革命の物語を描くっていう試みはめちゃくちゃ面白いと思うし、箇所箇所すげーいい…
スケルトンクルーでも、金塊と無力化された人体が接着していたと記憶している。あちらはまだスウィートなビタばりでしたがね、こっちは命を奪います。足の感覚がない、んです。そしてスターウォーズ初のカフカが登…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
大人のためのスターウォーズ。
ひたすらダークで、全然スターウォーズを観ている感じはない。
革命の灯火がどうやって灯り始めたか、どうやって「ローグワン」、そして「新たなる希望」へ繋がっていくかの序章を…
スター・ウォーズを時系列順で鑑賞中。
キャシアン・アンドーS1でした。
ローグ・ワンに登場する、キャシアン・アンドーを主役に、重厚なストーリーが描れ、帝国への反乱の小さな一歩がじっくりと描かれてい…