下町ロケットは途中で離脱したんですが、こちらは観れました。
所々気になるところがありますが、各々の目標があり、そこに進むまでの過程がちゃんと描かれていました。
どの人物も結構感情的になったりするん…
面白いんだけど、先に下町ロケットを見ていたので
殆ど同じ内容だったなーという印象。
主人公が阿部寛から役所広司になり、
ロケットエンジンバルブがランニングシューズになっただけ。
こっちを先に見てたら…
仕事のやりがいとか情熱には「これこれ!」って、すごく共感できた。
ただ、全体的に「ここ泣けるやろ?!」「ここ感動するやろ?!」っていう演出が強すぎて、ちょっと…
俳優陣が必死に泣こうとしてる感じが…
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