アキラとあきらの作品情報・感想・評価・動画配信

アキラとあきら2022年製作の映画)

上映日:2022年08月26日

製作国・地域:

上映時間:128分

ジャンル:

3.9

あらすじ

みんなの反応

  • 池井戸潤の作品はやっぱ好き
  • 伏線というか宿命というか、が散りばめられていて終盤は鳥肌立ちまくり
  • 銀行マンがこんなにカッコよく見えてのは初めてかも知れへん
  • 友情、ライバル、挫折、成長、感動
  • 主役2人が特に素晴らしかった
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『アキラとあきら』に投稿された感想・評価

peco
4.0


池井戸潤さん原作なのでハズレはないだろうということで過度の期待をせずに観ました。
映画の120分という尺の中で必要な物語を正しい順番でバランスよく詰め込まれているなと思いました。良質な原作を損なう…

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池井戸潤に期待しすぎたかな?どっちがアキラでどっちがあきらとかもないし。なんかまあ勧善懲悪のストレートな話。おもんなくはないけど、すごく面白いわけではない
3.8
タイトルは知っていてコメディか何かかと思っていたが、池井戸潤の小説でした。面白かった。銀行員や経営者の大変さから、不動さんの確実性の伏線回収。楽しく観れました。
あまり興味持てず、後半から眠くなった

金融業界の事わからないけど
正義は勝つ…みたいなヒーローもんに思えた

髙橋海人と児嶋一哉のキャスティングは違和感ありまくり、、
ごめんなさい
職場のために働くか、人のために働くか

純粋に人のために頑張ってる人がいると、周りもどんどん引き込まれていく

主演の2人もダメダメな大人もみんな演技上手で良きでした◎

そして池井戸潤って面白いよね📕
4.5
主人公2人が銀行内でのエピソードが
足りない感じもする
だから自分の感情が
その次の段階へ進んでいかない部分もある
ただ130分なので
ギュっといいところ集めた感じに
なるのはしょうがないか
父の工場を長男なのに引き継がず弟に責任を押し付け悔悟の念を持つ私だけに、エンディングには涙😢が出たよ。但し、池井戸潤の金融界を描いた映画作品にしては力不足を感じる配役陣には不満😑。

監督 三木孝浩、原作 池井戸潤、
主題歌「ベルベットの詩」back number。

主演は竹内涼真と横浜流星、共演は高橋海人、石丸幹二、ユースケ・サンタマリア、戸田菜穂、杉本哲太、酒井美紀…

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がっつり金融は観る余裕なかった!職場を思い出してしまったので半分いかずに断念!
時が経ったらゆっくり観る!
このレビューはネタバレを含みます

MVP:髙橋海人、ユースケ・サンタマリア

池井戸潤の長編小説を、三木孝浩が映画化した作品。銀行を舞台にした経済ドラマでありながら、本質は「宿命の違う二人のアキラが、自分の信念を貫く物語」。池井戸作…

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