エスケープ・フロム・アウシュヴィッツ 命がけの脱走の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『エスケープ・フロム・アウシュヴィッツ 命がけの脱走』に投稿された感想・評価

イギリス製作のアウシュビッツ系作品。
セット、映像、カメラワークだけでなくセリフも演技も全てが安っぽい作品です(^^;)
低予算なのは十分に伝わってきますが、わざと安っぽく見せてるのでは?と勘ぐりた…

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さー
3.6

2人の男が挑んだ決死の脱走劇!
実話を基にして作られた、強制収容所からの命を賭けた大脱出サスペンス。

低予算の映画ながら緊張感の演出がとにかく半端ない。
中盤からずっとドキドキそわそわしてたかも。…

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15人くらいで撮影してるのかしら。

なぜみんな簡素な英語を話すのかしら。

ナチス映画への冒涜作品である。
らこ
3.5

あれ?評価低いですね…。確かにアウシュビッツの中の映像はグリーンバックの合成かな?と思うシーンもあったりしましたが、最後の3日間、藁に潜んでるシーンはハラハラしました。パンは仲間が持ってきてくれるん…

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jun
1.0

第二次世界大戦のさなか、ナチスのアウシュビッツ収容所で行われる大量虐殺を世界に告発せんとする囚人たちの決死の脱走を描く。タイトルを見て「大脱走」とまではいかなくともアクション要素のある脱走ものを想像…

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みき
1.0
なんか…低予算なのかな?って感じちゃいました( ´O` )
特に最後の人がいっぱい歩いてる背景?映像…

*2025年 126本目

当時のアウシュビッツの描写と言うのは、
どの映画を観ても大変難しいんだろうな...と
思います。

自分にとっては普通評価。
やや、テンポがない。

本当のアウシュビッツ.
本当のホロコーストを知り…

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ky31
-
アウシュビッツレポート系の作品

ナチスはユダヤ人の命を軽く扱っておけばいいんでしょと言わんばかりに、無作為に収監された人達を撃ち殺すシーンが多い
1.0
同好会が撮ったような映画。
このレベルの映像しかとれないのにアウシュヴィッツっていうテーマを使わないでいただきたい。
-

はい、ここまで来て、「イギリス」という主語で書いた感想が、主語として不適切に大きすぎ、大変雑だったことを、お詫び申し上げます。
問題は、監督のテリー・リー・コッカー氏と、私の相性の悪さにあると思われ…

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