あれ?評価低いですね…。確かにアウシュビッツの中の映像はグリーンバックの合成かな?と思うシーンもあったりしましたが、最後の3日間、藁に潜んでるシーンはハラハラしました。パンは仲間が持ってきてくれるん…
>>続きを読む第二次世界大戦のさなか、ナチスのアウシュビッツ収容所で行われる大量虐殺を世界に告発せんとする囚人たちの決死の脱走を描く。タイトルを見て「大脱走」とまではいかなくともアクション要素のある脱走ものを想像…
>>続きを読む当時のアウシュビッツの描写と言うのは、
どの映画を観ても大変難しいんだろうな...と
思います。
自分にとっては普通評価。
やや、テンポがない。
本当のアウシュビッツ.
本当のホロコーストを知り…
頑丈な基礎を造るのが一流の建設者
連合軍へのディスり作品?
モノクロの重々しそうな始まり
陰鬱さを出すためか、暗い画面
記録映画のように淡々と進む物語
働けば自由になる
1944年 アウシ…
はい、ここまで来て、「イギリス」という主語で書いた感想が、主語として不適切に大きすぎ、大変雑だったことを、お詫び申し上げます。
問題は、監督のテリー・リー・コッカー氏と、私の相性の悪さにあると思われ…