別の本でボスニアのことを知り視聴。
国連への憤りしか感じなかった。組織であり、様々な外交的理由があるのは理解しつつも、上層部は現場のこの現実を本当に理解しているのかを問いたくなる。
こういうことが世…
ボスニア紛争のことは
ぼんやりと記憶はしていたが
“スレブレニツァの虐殺”の事は
全く知らなかった
長男が生まれ幸福に満ちていた同じ時代に
日本から遠く離れた国で
こんな恐ろしい事が起きていた史…
防げたはずの悲劇に心が痛くなった。出身国、性別、年齢、宗教が違う人たちが手を取り合って平和な世界を創るっていうのはそんなに難しいことなのか?今の世界を見ていると、こんな簡単に思えることが実は1番実現…
>>続きを読む1995年ってまだ30年前。
ボスニア・ヘルツェゴビナ紛争の中で起きた「スレブレニツァの虐殺」、こんな状況だったのか。
国連が「安全地帯」と定めていたスレブレニツァだが、ボスニア・セルビア人軍は侵…
【Cの助とJ太郎】 其の七十七
はJ太郎のselect🎥
1992年から3年以上続き約10万人が犠牲となったボスニア紛争の一幕《スレブレニツァ・ジェノサイド》を切り取った実話ベースの話
ボスニア…
まるでドキュメンタリーを観ているかのような臨場感と緊張感。
ボスニア・ヘルツェゴビナ紛争は言葉として知っているという程度の知識しかなく鑑賞し、今まで知らなかった黒歴史を知ることができてよかったとも思…
1995年、ボスニア・ヘルツェゴビナ紛争の最中に起こった「スレブレニツァの虐殺」を、当時国連軍として当地に駐留していたオランダ人部隊の通訳の目を通して描いた戦争ドラマ。
国連主導の戦後国際統治体制…
わかっちゃいるけど国際法とかもお約束も、強制する力なければ、武力の前では何も機能しなくなるんですね。安全地帯もなくなる、ただただ国連も無力になる。暴力は止められない。どんどん振り分けられ運ばれ虐殺さ…
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