2026/10/3
ボスニア・ヘルツェゴビナ紛争時の事実ベースの話。
スレブレニツァでは、国連軍による非武装統治が行われ、国連軍はスルプスカ共和国に対して空爆を行うと宣言した。
ボスニア人市民が交連…
【民族が違うだけで】
ボスニア内戦末期の1995年7月。イスラム教を信仰するボシュニャク人が多く居住するスレブレニツァは、国連が「安全な地域」として管理するも、セルビア人勢力が占領。多くの避難民が…
観終わって一番強く残ったのは、戦争や紛争で結局犠牲になるのは、そこで普通に暮らしていた人々なのだということでした。
民族や国家や領土や政治。争いにはそれぞれ理由があるのでしょう。でも、その結果とし…
別の本でボスニアのことを知り視聴。
国連への憤りしか感じなかった。組織であり、様々な外交的理由があるのは理解しつつも、上層部は現場のこの現実を本当に理解しているのかを問いたくなる。
こういうことが世…
ボスニア紛争のことは
ぼんやりと記憶はしていたが
“スレブレニツァの虐殺”の事は
全く知らなかった
長男が生まれ幸福に満ちていた同じ時代に
日本から遠く離れた国で
こんな恐ろしい事が起きていた史…
防げたはずの悲劇に心が痛くなった。出身国、性別、年齢、宗教が違う人たちが手を取り合って平和な世界を創るっていうのはそんなに難しいことなのか?今の世界を見ていると、こんな簡単に思えることが実は1番実現…
>>続きを読む1995年ってまだ30年前。
ボスニア・ヘルツェゴビナ紛争の中で起きた「スレブレニツァの虐殺」、こんな状況だったのか。
国連が「安全地帯」と定めていたスレブレニツァだが、ボスニア・セルビア人軍は侵…
【Cの助とJ太郎】 其の七十七
はJ太郎のselect🎥
1992年から3年以上続き約10万人が犠牲となったボスニア紛争の一幕《スレブレニツァ・ジェノサイド》を切り取った実話ベースの話
ボスニア…
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