この子は邪悪のネタバレレビュー・内容・結末

『この子は邪悪』に投稿されたネタバレ・内容・結末

愛も度が過ぎればそれはもう狂気だと思う
タイトルの意味が途中まで分からなくて
南沙良さんが実は1番やばいのでは?とか考えてしまった自分を殴りたい
うさぎの件は気づいた瞬間声出ちゃったよ
玉木宏さんこ…

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事故に遭い植物状態だった母親が数年振りに目覚めて帰ってきたが、別人なんじゃないかと違和感を覚える話。

公開当時に観に行こうか悩んだが、結局観なかった映画。
ふと思い出したのでサブスクで鑑賞。

映…

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最後まで『この子』って?と思ってた…

親父がカッコいいのにただの変態に見えてしまった

催眠術という設定を軸に、全編を通して「6割ほどの狂気」が漂う心理スリラー。サイコパス的な不穏な空気感の中、ウサギというモチーフの使い勝手や邦画特有の細かな演出が物語の不気味さを引き立てている。玉木宏…

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家族愛度 ★★★★★
涙度 ★★★☆☆
不気味度 ★★★☆☆
真相解明スピード ★★★★☆


ずーーっと不穏だったけど、お父さんはただ家族を愛していただけだった。バケモノはなるべくしてなっていたし…

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本編の最後の最後でようやく明かされる「この子」の正体。
タイトル回収が気持ち良かった。

ただ、ラストで花が今の家族を選ぶ動機付けはもう少し欲しかった。
結局肉体ではなく、魂の存在を認めたってこと?…

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正直りゅちぇが出てなかったら途中で見るのやめてたかなって感じ。
催眠術だけかと思ってたから、え、そんなことある?ってなった。
まぁ催眠術だけでなりきれる方がおかしいか。
りゅちぇとおばあちゃんがひた…

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ラストでそんなことあるか!笑と笑ってしまう。ホラーというかむしろギャグ。

良い子だったのにウサギになった大西流星が可哀想。
作中で一番怖いのは、超常的な存在よりも
家族が壊れているのに、壊れていないフリをしていること。

派手じゃないけど、嫌な感覚だけは残る
最後の最後父が無くなるシーンでゾワッてしたらやっぱりだった、、、

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