NHKBSプレミアムシネマの録画にて視聴。
世界中でベストセラーのアガサ・クリスティによる原作を映画化した作品。
原作を、読んでいるので原作の10倍濃いポワロのキャラに戸惑いはしたものの、しっかりミ…
The impossible cannot have happened, therefore the impossible must be possible in spite of appearan…
>>続きを読むアガサ・クリスティーの推理小説のなかでも、ダントツで好きなこの作品
やっとオリジナル映画を観れました
1970年代とあって、レトロな雰囲気がいいです。事件後、ポアロが乗客一人一人に事情聴取を行う過…
アガサ・クリスティ原作の映画化作品のうち、テレビ放送をやってると何度でも観てしまうのは本作だけですね。
最近またBSで放送してたので再鑑賞。
走る宮殿とも称された国際寝台列車を舞台に起こる、世界で…
もう何度も見てる大好きな作品。前回は2021年だから5年ぶりか。
2017年のケネスブラナーのよりも私は断然こちら推し。
オープニングの新聞切り抜きから最後のカーテンコールまでのこの映画が、私に…
このレビューはネタバレを含みます
私にとってはこのアルバート・フィニーの方がポワロなんだよね🙂↕️
正直言って犯人(乗客12人)については画期的なのは認めるけど、全ての人において刺し殺すまでの動機が?という疑問は原作を読んだ時から…
国際列車オリエント急行で起きた殺人事件を、名探偵エルキュール・ポワロが解き明かしていくアガサ・クリスティ原作のミステリー映画の古典的名作である。物語は、5年前に発生したアームストロング家の幼児誘拐事…
>>続きを読む何十年か前にテレビで2,3度観て、キャストの豪華さや当時の列車の再現度とともに、過去の事件の被害者に関わりのある人達が協力して復讐を果たすドラマ性が印象に残っていた。
今見直すと懐かしい俳優が沢山出…