乗客たち各々に殺人の動機を用意→殺人発生→ポワロが、それぞれの乗客にたいして「おまえ殺人できただろ」と推理を披露→真犯人
という構造
…これ、映画としての楽しさあります?
序盤のエジプト観光案内で…
血塗られたハネムーン。かつて栄華を誇ったファラオの遺跡を横目に、欲望にまみれた富豪たちの泥臭いまでの人間模様が幕を開ける。曲者だらけのそれぞれの複雑に絡みあった関係性を丁寧に描いてから引き金を引くス…
>>続きを読む昔見たが、再度。
いきなり、略奪ー
エジプト旅行は行きたいが、今はピラミッドは登るのは禁止されてるのが残念。
ほー、ポアロはベルギー人なのか。
なぜ、自分を撃った女に優しい?裏切って、後ろめ…
BSで2022年公開のK・ブラナー版が
放送されてたので懐かしくなって1978年に公開されたJ・ギラーミン監督の手による
「ナイル殺人事件」を鑑賞してみました
巨万の富を持つ女性相続人リネットと、…
豪華客船から、今度はナイル川へ。
アガサ・クリスティーおなじみの全員怪しい系ミステリー。
美しい景色、豪華な衣装、
登場人物は全員どこか胡散臭い。
「動機なら全員あるよね?」という安心感がまず心地…