前半50分までをまずは視聴。「部落はフィクション」という言葉が印象的だった。「フィクション」であったとしても、現実に抑圧的な状況を生み出しているからには、単なる「虚構」では済まされない。差別を受けて…
>>続きを読む「部落民」は差別を通り過ぎ、今も直面して生きているのことを、淡々と話しているからこそしんどかった。「外国人問題」もそうだけれど、国に都合よく捏造され、米騒動とかも彼らがやったように言われ、めちゃくち…
>>続きを読む大島新さんがプロデューサーとして参加している、3時間25分の超ボリュームのあるドキュメンタリー大作らしく、差別とは、部落とはをドキュメンタリーとしての映像表現はかなり難しい面はありましたが、情報量は…
>>続きを読む(C)『私のはなし 部落のはなし』製作委員会